2021年10月24日日曜日

指紋認証できない

 朝から接着剤を使う作業をしていた。


指先に接着剤が付いてスマホの指紋認証ができなくなった。困ったなあ。

風呂で洗い流したら復活するかなあ・・・



先日の瞬断のあとWiFiが切れていることに気が付かず、ずっとエロ動画観ていたら契約データ枠を使い切ったみたいだ。

社内や自宅ではWiFiがあるので問題ないが、外出先でネット接続が遅い。月末でリセットされるのかなあ。




2021年10月23日土曜日

絶賛組み立て中

 


このところ、お一人様あたりの発注台数が多くなった。うれしい悲鳴。


組み立て作業にも慣れてきて、この程度なら1時間もあれば組める。


でもあと残り30台・・・ ふう。  頑張ろう!



基板製造工場はこの最終組み立て工程までやらせろと言う。

たぶん工賃はさほどプラスにはならないだろが、それは嫌だ。

組み立てて電池を入れて、正確に動作する瞬間の喜びを、何でお金払って他の人に渡さなあかんねん。





2021年10月22日金曜日

瞬断

 どうやら先ほど当エリアでは瞬断があったようだ。


ネット接続が切れたり、TVのBキャスカード認証画面が出たりする。古いTVだとこのまま再起動しないので大変だ。


やはりソーラーパネルとバッテリーで停電対策をしたほうがいいのかなあ・・・



猟期が近づいて来た。たくさんのワナやら発信機の注文がある。一緒にメールをみた誰かさんは、「お手伝いしようかぁ」と言ってくれる。うれしいなあ。


でも大丈夫。ひとりでできるもんね。

お手伝い一日あたり100万円請求されそうだもんね。怖い怖い。





2021年10月21日木曜日

脳ミソ回転不良

 昨日、イノシシがくくりワナにかかっている事を確認して、銃を取りに帰るため林道を走っていた。


途中で小型犬をノーリードで放してお散歩中のオジサンとすれ違った。かわいい犬だなと思いながら会釈してすれ違った。

5分ほど走って、ハタと思い当たった。このままお散歩を続けたらイノシシを犬が発見してしまう。興奮してワイヤーが切れたら丸腰のオジサン、たいへんだ。

慌ててUターンして2分30秒で追いついた。

イノシシがいると話したら、すぐ前の一軒家の方で犬はもう先におうちに帰っていた。


「最近、イノシシが多くて困っているんだよ。よく獲ってくれた。これからもよろしく」

と褒めていただいた。


それにしても、こんな簡単なこと、すれ違った時に分かりそうなものなのに、もう私の脳ミソは腐りつつあるのだろうか。

2021年10月20日水曜日

イノシシ捕獲


 

先日、箱オリの前をウロウロしているイノシシをカメラで撮影した。なんとか捕獲しようとイリコを吊るしたり、餌にマヨネーズをかけてみたりしたが箱ワナに入らない。

オリ上の通り道にくくりワナを仕掛けていたら今日は獲れていた。ウフフ・・・



トラックを林道に斜めにつけて上から落としたら見事に荷台に乗ってくれて楽だった。


産まずのメスだったので、イノシシ大好きなTさんに進呈した。

乳首などみて「ふむふむ、確かに産まずだね。これは美味しそうだ」

喜んでもらえてよかった、よかった。



2021年10月18日月曜日

取引完了

 昨日、口頭で契約していたももや丸売却案件は、今日すべて入金いただいた。当方はすでに名義変更に必要な書類をマリーナに預けていたので気持ちよく契約が成立した。


個人間売買はお互いの意識レベルが違うのでよほど注意しないとこんなにうまくいかない。


次は私が購入する番だが、これからは山に行くことになるので釣りの時間は取れそうもない。


レンタルボートの検討もいいのかなと思い始めた。もうこの年齢になって新しくボートを所有するのはどうなんだろう。


いや、こんな事言ってるのがバレたら誰かさんの「おうちを買ってね」要求がもっと激しくなる。やっぱり船を買おう。






2021年10月17日日曜日

電光石火ももや丸再売却


 キャンセルになったももや丸を中古艇市場に再掲載していた。


さっそく、いろいろと問い合わせがくる。「エンジンの写真を載せろ」、「ドライブの型式は?」、「エンジンの使用時間は?」とか、浮動産屋さんはもうたいへん。会社名義なので「ワイヤレス南海」で掲載したら業者と思い込む方続出。「南海」だからかなあ。


一度契約になったので写真は全部削除した。また撮影せないかん。もう面倒やなあ・・・と思っていたら、すぐに試乗したいとおっしゃる方が現れた。なんとマリーナから10分のところにお住まいの方。


今朝は強風だったがふたりで沖出しした。まず全速走行。操船をお任せした。なかなか全速になさらない。3000回転を超すと暴力的な加速になるので強風の中、初めてのボートでは無理もない。全速になったら「これはヤバいですね」と素直な感想。

次はバウ(船首)を風に立てて微速でクラッチとハンドルで定点保持操船をおやりになる。同じくスターン(船尾)側でも同じ操作。この強風の中で見事に定点保持なさる。何者?

同じマリーナにすでに釣り船をお持ちの釣り師だった。スピードが出ないのでエンジン換装を計画していたそうだ。


即決いただいた。いまのボートは友人が乗るそうだ。よかった、よかった。



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