2026年3月17日火曜日

スパークリングワイン

サミットの晩餐で出されたという足利のスパークリングワインを長男が送ってくれた。

長男は損保会社勤務で、いまこのエリアに単身赴任中だ。まことに不思議なのは、長男はまったくの下戸なのでワイナリーなどに行くわけがないことだ。「なんで?」と思っていたが理由が分かった。長男のヨメと孫娘が単身赴任中の長男のところに春休みで行ったようだ。その時にヨメが買ってくれたようだ。持つべきは酒好きのヨメだな。感謝!

初めてのタイミーは大成功だった。応募していただいた方は断れないシステムなので心配したが、田舎なのですぐに素性は分かって、しかも猛烈に働いてもらった。明日から来る方の分のお仕事も片付けてもらって、明日の仕事をどうするか悩むほどだ。仕事内容を準備しておくとたいへん有利なシステムと分かったので今後も利用しようと思う。





 

2026年3月16日月曜日

Timee募集

 

年度末消化試合の案件があまりに多いのでタイミーで募集してみることにした。発送時の梱包や製品製造時の簡単なお手伝いでもありがたい。

どうせ求人者などいないと思っていたら、びっくりするほどの求人者さんがいて驚いた。問題は来る方が毎日変わることだ。先着順なので当方で選択できない。

作業内容を日々新しい方に教えるのは無駄でなんとか対策を検討したが無駄だった。サポート担当に言わせると、「いろいろな方に出会って下さい」と言う。

まあ明日から頑張ってみよう。




2026年3月15日日曜日

驚きのシエラ下取り査定

 


約🈩年半乗ったシエラだが、相変わらずクッションが悪く、とうとうお尻の皮が剥がれてしまった。これ以上乗り続けると次はキン〇マに影響しそうで、ついに車を乗り換えることにした。下取り査定サイトでデータを入れたら翌日には査定員がやってきた。手際よく査定した20分後には査定金額が出た。びっくりの232万円。

買った時の価格はあまり覚えていないが(もらい事故で50万円ほど保険が出た)、それより上回っていることは間違いない。35000Kmも走っているのにこれは大儲け。すぐにこの査定会社で次の車を買うことにした。

やっぱり買うときは、人気車種でリセール価格が出る車種にせなあかんと実感した今日この頃。




2026年3月13日金曜日

リール用バッテリー充電

 

久しぶりに持ち帰った電動リール用リチウムバッテリーを充電している。久しぶりと言うのは、ずっとボートに置いていたから。

三回以上釣りに行ったけど電池残量は全然減らない。リールに付けたままでもいいくらいだが、電動リールに電源オフのスイッチはない。やっと残量表示メーターが75%になったので持ち帰った。こんな製品が出回るようになったらそのうちメインスイッチ常備になるだろうな。

朝から大風が吹いている。車で走っていると隣の車線に行きそうになる。シエラは風当たり面積が広いせいかな。タコ大統領のせいでガソリン価格が上がる。今のうちに全車満タンにしておこう。ボートは完全満タンで、もう1リットルも入らない。給油口までいっぱい。

これだけ風が強いと林道は倒木必至だろう。電動チェンソーも充電しておかねば。そのほかにも電動なんとかはいっぱいあるなあ。


2026年3月12日木曜日

ホワイトリスト設定

 年度末の各自治体様での予算消化試合が開始されてわが社も忙しい。

某自治体様からのメールがどうやってもGmailで迷惑メールに分類される。電話で返答を督促されて初めて気が付く。そこで「迷惑メールでない」と設定しても次回返信時には迷惑メールになる。

AIで検索すると、過去にこの自治体のドメインで大量のなりすましメールが出回ったようだ。その影響でこうなる。いつも迷惑メールフォルダーを確認するのも面倒なので対策をAIに訊いた。「ホワイトリスト設定」をすればいいそうだ。うまく行くかなあ。

当面はアナログのFAX送受信で連絡取ることにした。恐ろしく時間が掛かるし紙代もバカにならない。難儀なことやなあ。



2026年3月11日水曜日

銃検査


 今日は年に一度の銃検査日。持っている銃のすべてを地元署に持ち込んで検査を受ける。以前は4丁もあって、検査会場の三階まで運ぶのがたいへんだった。今はライフル銃(30カービン)とエアライフル銃(FXサイクロン)だけだがケースに入れると重い。今回エアライフル銃は薄いカバーで持ち込んだ。これは楽だ。もう1枚カバーを買って、来年はもっと楽に行こう。


ライフル銃(30カービン)にはドットサイトを付けているが、許可証には特徴として(スコープ)と書いてある。これを指摘されたが以前の担当者がやったことなので私は知らない。次回の書き換え時に直せばいいだろう。

2026年3月10日火曜日

絶賛組み立て中

 


イノシシの体温を感知して箱ワナのゲートを落とす装置の大量注文があった。この装置は自分でPICプログラム書いて、基板はガーバーファイルを作ってもらって初めて量産化に成功した製品なので注文はとても嬉しい。

その時に製造した基板の残る在庫が25枚になってしまった。再生産せねばならぬと焦るがどこに発注したか忘れてしまっている。基板製造にはガーバーファイルがあれば問題ないが、PCの交換などでそのデータが行方不明。困った。基板にはメーカーの製造ナンバーがあるので、発注先さえ分かればいい。あれこれ捜していたら、なんと125枚もの在庫基板が見つかった。これで当面、新しく発注することはない。でもこのままだと、この在庫が尽きるころには確実に再注文できなくなる。

それまで私が健在でいることができるかが一番の問題だ。在庫が尽きたら製造を止めるかなあ。高齢、後継者無しの悲哀だな。





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