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2026年8月3日月曜日

大盛

 


昼飯を某レストランで食べた。出てきたザルウドンを見てびっくり。「オレは馬じゃない!」と思ったが、よく見ると氷の上に盛られていた。

でもやっぱり量は多くて食べ残した。



山に行ったら獲物がかかっていた痕があった。通りかかったジモティが「アナグマが掛かっていたんだがなあ」とおっしゃる。逃げてくれたようだ。よかった。締め付け防止金具が有効に働いた。でもワナはボロボロにされていた。また赤字だがね。



電動リールが故障した。どうやってもバッテリーが取り付かない。やむなくケーブルを取り出したがこれもダメ。よく電極を見ると2本のプラグが奥に入り込んでいる。

バッテリーを取り付ける時に強く押し込んでいたのが悪かったようだ。奥に当たったか。

連日暑いのでどーせ釣りには行けない。このさい、オーバーホールも兼ねてシマノに送った。ここの修理は案外と短時間で完了する。




2026年7月25日土曜日

試運転

 


涼しい午前7時から、メンテナンスが終わった「ももや丸」の試運転をやった。エンジン音が軽やかになったのは気のせいかな。

最大戦速テスト。29.5ノット出た。以前は28ノット止まりだったので満足。チルト角を調整して追い込めば念願の30ノット出るかもしれないが、あまり意味のないことはやらない。



そのまま湾を出て久々の大島沖。日本一長い佐田岬半島を前にして釣り開始。

魚探画面が真っ赤になるくらいベイトがいるのに釣れない。悔しいなあ。午前8時30分でギブアップ。暑くてたまらん。帰宅してローキ君が投げるのをエアコン下で観た。


2026年7月20日月曜日

ももや丸上架

 


朝イチで、ももや丸を上架した。先に船底を洗ってエンジンのメンテナンス。

エンジンオイル、ギアオイル、各部亜鉛を交換する。ボートのメンテはおねいちゃんのメンテより大変。この後に船底塗料を塗って明日の朝には試運転。希望は30ノットオーバーだが船形的に28ノット止まりだろうな。


明日ボートを下ろしたら、船内を水洗いしてピッカピカにする。このところ24歳ギャルの釣りガールが乗ってくれる。ウフフ・・・超貴重な存在なので大切にしなければならない。先週はエソしか釣れなかったけど、ゼロよりましだね。

自車に純正ロッドホルダーを付けてる本格派。いいねえ。


ももや丸の天井見て「私のと同じ」とおっしゃる。ますますいいねえ。スズキ車には純正オプションでジムニー以外にもこれが取り付くようだ。


まだ鳥が時々ウンコするけど、このさい見つけたらすべて射殺する。24歳ギャルに「いやぁん」と言われないように最大限の努力をするのだ。ウンコを軽くみてはいけない。殺人事件まである。





2026年7月16日木曜日

老人はライオンの夢を見る

 


遅い昼飯食ってTV観たら「老人と海」をやっていた。相変わらず名作だ。

ラストの有名なフレーズ、

The old man was dreaming about the lions.

 老人はライオンの夢を見ていた


この部分で実際のライオンを出していたのが、この歳になると残念に思えた。老人の寝顔だけでいいのではないか。

ヘミングウェイはこの1行を書くためだけに、この物語を書いたのではないだろうか。自分も老人になってみると、こんなことを考える。


カジキが釣れた時、老人のようにサメに食べられないために「ももや丸」のメンテナンスを依頼した。エンジンを換装して1年経つ。オイルも亜鉛も交換が必要だ。連日暑いのでどうせ釣りには行けない。


さあ今から晩酌をやって、日本の老人は種馬の夢でもみるかなあ。



2026年7月8日水曜日

1936円リールの出番

 


1年ほど前にTEMUで買った1936円のリールの出番が来た。

これまで使っていたリールが回らなくなった。理由は簡単で、ボートに置きっぱでメンテナンスしないから。電動リールが使えない時、代替で使おうとしたらハンドルが回らなかった。電動リールはバックラッシュで絡んでしまい、どうしても船上でほどけなかった。不思議なことに持ち帰ったらすぐに回復する。

竿絡みは肝心な時に使えず、不要なときに復帰するものだ。

1936円リールは次の釣行時に試してみる。




午後は猟銃の更新講習。3年に一度、午後いっぱい講習がある。銃を所持するには必須なのだ。ウィークデーにやるので、会社員さんはお休みを取る必要がある。

まあ大半はジジイばかりなのであまり問題はないが、若い方はたいへんだろうな。

「また3年後に会おうね」と言って別れたが、「生きてるかなあ」と心配したり、「その間に捕まって所持許可取り消しになるなよ」などと真剣に言う仲間もいる。



2026年7月7日火曜日

液晶が出た

 


オバケが出たようなタイトルだが、ももや丸のスピードメータのこと。

いい天気だったので釣りに行った。燃料計のテストも兼ねて、少し回転を上げてみた。5200回転が判別できるほど液晶が出てきた。かすかにオドメータ表示部分も見える。やはりどっかの接触不良なんだろう。

西風が強くて釣りにならない。60gの鯛ラバだと底が取れない。もっと重いのがいるなあ。でも、もうすぐ梅雨明けだから風もなくなる。

船底が汚れてきたのか25ノットしか出ない。そろそろ上架時期かなあ。



2026年6月30日火曜日

踏んだり蹴ったり

 


ボートのタコメーターが壊れた。液晶表示の一部しか出ない。高回転の時はエンジン音で回転数がある程度分かるが、スローの時に回転数が分からないのは少し不安。マリーナのポンツーンに入れる時、デッドスローで近付いて行くが、速度計よりエンジン回転数のほうが分かりやすい。

修理を依頼したら、「本体を交換するしかありません。パーツ代は9万円です」と連絡があった。昨日の水道料金の後なので、新品を取り寄せることは中止した。タコメーターがなくてもボートは走る。

AIに訊いてみたら、液晶表示が出ない場合の原因がいろいろ書かれていた。いちばん多いのが経年劣化による液晶焼けのようだが、このメーターは去年のエンジン換装時に新品にしたのでそれはない。

データ線の結束部接触不良も多いようだ。明日には接点復活剤持ってボートに行ってみる。節約、節約。


今朝、ボートに行ってきた。タコメーターの裏側にアクセスするためにはトイレに入って、そこからネジ止めのボードを外す必要があった。狭くて暗い。スマホのライトで見たが、おそろしく配線が込み入って、とても素人が手を出せるものではなかった。

それでもコネクター部に接点復活剤を吹きかけたり、強く差し込んだりしてみた。隣の燃料計も同じようにしてみたら、こちらは復旧したみたいだ。タコメーターは復旧しない。何本かの接続されていない配線があった。トリムメーターやエンジン稼働時間が表示されないのは最初からなのだが、このせいだろうか。





2026年6月28日日曜日

イトヨリ鯛メシ

 


台風一過、いい天気になった。ももや丸で沖に出てみた。最初の釣り場はいつもの観音様の太腿下。釣れない。

馬の背に移動してみた。湾外はまだ波がある。釣れない。魚霊塔前に移動。


今日の釣りは錘の上下に針を付けただけの「オモック」自作してみた。やはり釣れないのかなあ、と思っていたらいいサイズのイトヨリが釣れた。やはりオモック有効。次に子供イトヨリが釣れた。リリースしたら、またいいサイズのイトヨリ。今日は珍しく複数安打。


帰宅して、すぐに皮目をバーナーで炙って刺身と、残る身でイトヨリ鯛メシを作った。家族に大好評。


でも、ももや丸の燃料計とタコメーターが故障した。他のヤマハエンジン製ボートも燃料計の修理をしていた。いまの時期の流行りなのだろうか。




2026年6月21日日曜日

赤潮発生

 


今日は父の日。こんな日にお仕事してはいけないと思って、久々にマリーナに行った。

全面赤潮。ももや丸はポンツーン先端に置いてあるが、ここも真っ赤。こんな海水をエンジンに入れるのは嫌だと思ってエンジン始動なし。釣りは中止。どうせ沖に出ても風が強いので釣りにはならない。

いまはイサキが釣れているそうだ。我々はイサギと言ってしまうが、マリーナの奥方は東北出身なのでイサキとおっしゃる。


赤潮の具合を見ようと、車で八幡浜方面に走ってみた。沖はクリーンなものだったが、真穴付近の港内も赤くなっていた。真穴の手前は穴井地区。このあたりは穴が好きなようだ。そう言う私は三瓶町朝立トンネルを抜けて来た。

このトンネルを抜けるたびに、名前を揮毫した方の心の迷いを感じてしまうのは私だけだろうか。


沖は白波。釣り船は皆無だった。こんな日はお仕事をしよう。月末納期分はあと二日で仕上がる。



2026年6月17日水曜日

巨大鯛

 


今月納期の大量注文をこなすために、足の痛みに耐えながらお仕事をしていたら、某M氏から巨大鯛の釣果レポートが届いた。これはデカいなあ。

場所は湾外の馬の背。馬の背のような形状の岩があるのでわれわれはこう言ってる。冬場、ほとんど湾から出ることができなかったが、沖には大物がいるもんだ。

釣りに行きたいが納期が迫っている。それにしても、こんな大物、よく船上に上げたものだ。彼は30フィートのヨットで釣っている。




2026年5月31日日曜日

梅、第一次収穫

 昨日の夕方、お隣さんと梅の第一次収穫をした。第一次ということは第二次もあるわけで、S選手が次に来る。今年は完熟の梅が欲しいというので、もう少し待つことになった。



ところがお隣さん情報によると、この付近の梅は完熟まで待つと、ほとんどが落ちてしまうそうだ。実際、いまでもたくさんの梅が落ちている。台風が来るので早めの収穫が大切と教えてもらった。



今朝は台風対策のためにマリーナに行った。係留ロープの増し締めとチェックをする。これまでに何度か係留ロープが切れたことがあるので念のために確認。

ついでに冷凍室にあったオキアミを持参して、先日のチヌを狙ってみた。マリーナ内で釣りをしている人間は私だけ。

長く冷凍していたのでオキアミは乾燥して、沈まない。カッパえびせんで釣ってるみたい。ふかせ釣りをやるつもりだったが、大きな錘を付けて沈めた。1時間やってみたが餌も取られなかった。やっぱり見えてる魚は釣れないという諺は真実だ。




2026年5月29日金曜日

巨大チヌ

 


久しぶりに釣りに行こうとマリーナに行ったが、駐車場は私だけ。アレレ・・と思ったが沖に出てみた。碁石防波堤を回ったら原因判明。真西の風が湾に吹き込んで大波。やべえ、とUターンして着岸。マリーナ内は静かなのになあ。

ボートを係留して海面を見ると、無数のチヌが泳ぎ回っている。中には50~60Cmもある巨大なやつもいる。なんとか撮影しようと頑張ったが海中は無理だった。

チヌはどうやって釣るのだろう。ここならどんなに時化ていても釣ることができるし、ガソリンもいらない。チヌはクロダイとも言われているので鯛ラバでも釣れるのかなあ。マリーナ内は釣り禁止だが、自分のボート上からなら可能なのだ。機会があれば狙ってみよう。


午後は久しぶりの罠パトロール。2個、空弾きしていた。小動物が踏んだのだろうか。何の動きもないより空弾きがうれしい。世間は暑いが山中は涼しい。これからの季節は山中心だな。







2026年5月13日水曜日

麦秋

 


写真は今日のわが家付近の麦畑。今のシーズンになるとなぜか「麦秋」というタイトルでブログを書くようだ。

その記録がこれ。

初夏なのに「秋」」と書くのがうれしいんだろうな。


朝から山本君も見ずにお仕事をしていたら某M氏からレポートが届いた。


釣れた場所も教えていただく。例によって観音様の太腿下。

「いいなあ・・・行きたいなあ」とヨダレを垂らしながら、来週の出張に持参するレポートの準備。

来週は長野県まで出張。以前のシエラだったら考えもしなかった長距離出張をクロストレックで行くことにした。高速道路でアイサイトの操作練習もしている。新製品開発プロジェクトで何度もZoomなどでネット会議をしているが、古い体質のワタシは逢ってお話ししたい。

新しい車で遠くに行きたいだけだろ、という身内の声が耳に痛い。




2026年5月8日金曜日

釣れない

 

いい天気の金曜日。

釣りに行くことにした。今日は鯛ラバもだが、餌を付けて釣ってみることにした。でもこんなサイズしか釣れない。

鯛ラバにはこんなサイズ。もう力が抜ける。そうしているうちに、アッという間に風が強くなって2ノットで流される。すぐにあきらめた。


こんな日にマリーナに来るのは、私とM氏くらい。M氏はヨットのパーツ交換を予定されていたがサイズが合わなかったそうだ。おたがいトホホな金曜日。




2026年5月1日金曜日

やっと回復

 


お薬を服用して午後9時に寝た。今日は熟睡できて、いちども咳込みで起きることもなく午前4時に目覚めた。「あーよく寝た」と心から思った。

世間の様子を知ろうとCATVのライブ動画見ていたら、三瓶湾沖が光り輝いている。これは三瓶湾出口に屹立なさる観音様の太腿から発する愛の灯火なのだぁ・・・と言いたいところだが、実際は深夜に操業なさるマメキン漁師さん達の集魚灯なのだ。

沿岸でやる小型底引き網漁船のことを地元では「マメキン」と呼んでいる。大型巻き網漁を巾着漁と言うが、その小型だから「マメキン」。大きな光に見えるのは何隻もの漁船が集魚灯を焚いているせいだ。深夜に三瓶入港を目指して佐田岬を回り込んで来ると、名取沖あたりから、この灯りが見える。ホッとひと安心する瞬間だ。湾に入る時はたくさんのマメキンさんをかいくぐって入港となる。

もう5月になった。今日は5月1日。メーデー、昔は会社を休んで集会などしてたのにもう今では忘れられたのかなあ。

5月1日には日本社会党の創始者のひとりとされる、日吉村の旧伊谷正吉邸に旧社会党の方々が集まって集会をされていた。

私は、この伊谷正吉のお孫さんとたいへんに仲がよかったので、5月1日には伊谷邸に呼んでもらって邸の裏にある見事な日本庭園を見ながら一杯やっていた。社会党集会は「呼んでもないのに・・・」といい顔はされていなかった。これが嫌だったのか、その後、この邸は地元に寄付をされて、いまでは記念館になっている。


2026年4月27日月曜日

プレゼント

 


ヨメと長女と孫娘が伊予市の巨大マーケットに集合してお買い物を楽しむそうだ。誘われたが行くワケない。

看護大3年生の孫から誘われると考えんでもないが、その場合の見返りが恐ろしい。音大1年製の孫に車の自慢をしていたら、この夏休みに我が町の自動車学校で運転免許を取ることになった。費用は私が出すことになった。こんな時の費用を出すために老後の蓄えをしている。どーやらこの孫は自動運転になったら免許取らなくてもいいと思い込んでたようで、さすがは我が孫だ。

昨年夏、あまりの暑さで動けなくなったこともあり、電動空調ウエアを捜したがすべて売り切れていた。今回はそれを買ってくれた。電動ファンとペルチェ素子を組み合わせて使うようだ。ペルチェ素子はDC回線に接続すると片側が冷えて、逆側が温まるという動きをする。使い方は難しいが、うまくコントロールすると絶大な効果が出る。夏が楽しみだ。



2026年4月25日土曜日

体調不良

 昨夜から咳がひどい。黄砂でも飲み込んだかなあ。何度も目が覚めて睡眠不足。

朝飯食いながらCATVで釣り場を見ると誰かが釣っている。これは私も行かねば。



釣れるのはエソばかり。水面ギリギリまで上げて、この位置でフックを外すと仕掛けを壊されないですむ。鯛はどこに行ったのだろうか。だんだんアホらしくなって昼前に釣りギブアップ。

23日開業の熱田温泉に行って、六宝でも食おうと高速を走った。久しぶりにアイサイトで楽に走ろうとしたが使い方を忘れている。マニュアル読まなあかんなあ。

食堂メニューに六宝があることは分かっていたが、肝心のレストランの券売機がストップしている。満席なのでしばし待てということらしいが、時刻は午後1時30分だぜ。これ以上は待てない。宇和島市内まで戻ってセルフウドンで昼飯。温泉にも入れず。トホホな土曜日だったなあ。




2026年4月19日日曜日

防鳥ネット効果確認


 

長くマリーナに行ってない。防鳥ネットの効果はどうだったのか知りたくてボートに行ってみた。クレーン下ではM氏の30Fヨットの下架準備中。うまく浮くといいね。

ネットの効果はまあまあだった。少しだけ糞がある。たぶん、ウンチに来たけどネットがあって止まれなくてあわててチビった程度。これを続けると来なくなる。でもネットが邪魔ぁ。




ガイドを付け直したロッドも使用テスト。いい感じに使える。付け替えた部分が派手な色でよく分かるなあ。後で調べたんだけど、最終仕上げは黒エポキシを何度か塗って固めるそうだ。そういえば前回はそうした。この時、垂れるのでモーターに取り付けて回転させながら塗った。回転可変のギアードモーターは健在なので次回はこれをやろう。

釣り上げるところまでテストしたかったが、雨が強くなってきたので撤退。軟弱なのですぐに泣きが入る。


高速を走って昼飯に行ったが、走ってるとおっせっかいな、ひとみバアさんシステムが勝手にハンドル動かすので怖い。駐車場で老眼鏡出して、取説広げて解除を試みた。やっと成功。

この時に気がついたのだが、付属の取説は本来の取説のインデックス版だ。そういえば、「印刷したら莫大な量になって車載できません」と担当者が言ってたなあ。ネットで必要な項目をPDFで読むことになっている。



2026年4月13日月曜日

まだ糞害止まらず

 


土、日曜日と体調不良で釣りに行けなかった。回復したので久しぶりにももや丸に行ってみたら、ますます糞害がひどくなっていた。鳥が入らないように椅子を置いていたら、その椅子の上でやってやがる。ひどいなあ。

またデッキウォッシュで大掃除。防鳥ネットを張ることにした。その前に釣りに行こう。風力発電のペラはまったく回っていないのに海上は西風が強い。一部で白波が立っている。0.9ノットで流される。水深40mなのにラインは120m出る。これでは釣りにならないので退散。

帰る前に以前使っていた防鳥ネットを取り出してキャビン入口に張った。犯人(犯鳥)は特定できた。人馴れというか、船慣れしているサギなので防鳥ネットをかい潜るかもしれない。睨みつけていたら,沖に出る底曳船の屋根に乗って出かけていった。


今回乗り換えるクロストレックのナンバーと車検証ができたそうだ。次の金曜日に私が松山まで取りに行くことにした。明日にでも受け取りたいが明日も明後日もディーラーがお休み。木曜日は私がお仕事。

あと3日、シエラを傷つけないように乗る必要がある。家族はその間、軽トラに乗れと言う。

保険の書き換えも準備完了。金曜日に変更する。3日といえど無保険はまずい。結構な金額の差額を払う必要がある。長男がこの損保会社に勤務しているので給料の一部と思って我慢する。




2026年4月5日日曜日

ご近所花見宴会

 








今日は午後からご近所花見宴会の日。

昼まで時間があるので釣りに行った。M氏のヨットは23フィートから30フィートになったので大きい。フィートは全長を指すが、ヨットは立方体なので全体の大きさは倍くらいになる。私のもあと数センチでいいから大きくならないかなあ。そうすると立方体なので倍になる。

昨日の風の影響でうねりは残っているが、春のうららの釣りはいい。でも残念ながら釣れない。

午後はご近所のみんなが集まって花見宴会。楽しいねえ。お互いの近況などを報告しあう。びっくりしたのは、無線仲間で町内最大の電工会社社長が60歳でなくなったこと。まったく知らなかった。今年還暦の同級生さんが教えてくれた。わが家のエアコンを含めた電気製品一式をお願いしていたのにどーしよう。




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