2024年2月2日金曜日

くくり罠Tips あれこれ

 


押しバネにワイヤーを通す方法。

ワイヤー先端に丸いものを取り付けたソケット状のものを差し込んで押せば簡単にワイヤーが通る。

この作業、女性がやると問題なくスルッと入るが、男性がやると途中で一度引いて再度押そうとするのでソケットが外れる。

頭では分かっているが、男性は本能的に一度引く。

なんでだろうなあ・・・




2024年2月1日木曜日

メジャーテープ交換

 


作業台に貼り付けていたメジャーテープがボロボロになって見えなくなった。

ホームセンターで裏に両面テープが貼ってあるものを見つけて交換した。そのままこの上からドリルで穴を開けるのですぐに見えなくなる。ドリルの使い方を美人の国会議員さんに教えてもらおうかな。


ホームセンターに行ったのはチェンソーオイルを買いたかったから。

入り口で地元老人クラブ会長と出会ったので立ち話をして売り場に行ったら、店員さんがチェンソーオイル持って待っていてくれた。ジイさん達は大声で話すので店内に聞こえていたようだ。

会長と話していたのは

「買ってから一度もオイル補給していない」と言ったら

「バカじゃないか。オイルは燃料補給と同じ頻度でやるもんだ」

「電動だから燃料補給しないもん」なんてバカ話し。



2024年1月31日水曜日

柿剪定


 

庭木の剪定最後は柿の木。

ドッグラン内にあって、高い部分は屋根を越している。柿剪定方法のyoutube見てお勉強した。大幅にバッサリとやった。

来年はどうせ裏年だから実は少なくてもいい。それより我が家のフェンスから枝が出ないことと、低い位置で実を付けるようにしたい。



2024年1月30日火曜日

くくり罠Tips あれこれ

 


このところくくり罠で獲れているので、その制作方法などをエラソーに書いてみようと思う。

ちょっとしたヒントだけど、少しでもお役に立てればうれしい。


クランプ加工では写真のようにクランプからワイヤー先端を出すことが肝要。これをやらないと強度が出なくて、すっぽ抜けで獲物に逃げられる。カシメるさいジャスト位置を気取って先端を出さないと簡単に逃げられる。


もうひとつはクランプ加工する工具。世間には安物がある。これはダメ!絶対ダメ!

加工精度がすぐに落ちるので強度が出なくなる。





2024年1月29日月曜日

ハーフライフル規制案

 


散弾銃の銃身の半分にライフリングしてある銃をハーフライフルという。

この銃の所持許可をライフル銃と同じく経験10年とする案が報道されている。


長野で発生した警官2名を含む4名が殺された事件に使われたのがハーフライフル銃だったことから、こんな馬鹿げた案が出てきたようだ。


そもそも銃の所持許可はサツが出している。(名目は公安委員会だが)申請者の個人情報など無視して、ご近所お隣に聞き込みにまわり、「酒乱ではないですか」、「借金ないですかねえ」、「夫婦喧嘩してないですか」なんて質問する。生前の母に夫婦喧嘩のことをサツが訊いたら、「喧嘩など一回もしたことはありません。仲がよかったことも一回もありませんけどね」と答えていやがった。

徹底した個人調査の上で許可を出している。もちろんその前に試験がある。

長野事件で反省すべきはサツであって、もっと早くに銃を取り上げるべきであった。その反省も対策もしないで、規制強化案なんてアホらしくて話しにならない。



2024年1月28日日曜日

白敷家、本日も釣果ゼロ

 長女が釣りに行くという。バアさんは風邪でダウン。


冷凍してあるLLオキアミを持ってマリーナに到着。その時刻、なーんと午前10時30分。

釣りを舐めてるのかと言われるお散歩隊ですら午前9時には出港する。



それでも沖出しして、我が家お得意の鯛ラバサビキをセットして、オキアミを付けようとしたら無い。ボートに積んでない!長女と私がお互いに持っていると思い込んで車に置いてきちゃった。なーんてこったい。


おまけに波が大きい。なんでぇ?風もないのに。雨も降ってきた。よほど行いの悪いふたりが乗ってるようだ。


鯛ラバだけで昼まで修行したが、ロストしただけで終わってしまった。トホホな日曜日。









2024年1月27日土曜日

恐るべし最新看護技術

 親戚の叔母が危篤になった。高齢で認知もあった。地元医者から「もう長くないので会いたい方に連絡を」と告知があった。

週初めに身内(妹)が行ったが、寝ているだけで呼びかけにも反応がなかった。時間の問題とあきらめていた。

週末になったので長女が今日帰省して見舞いに行った。「来たよ」と言ったら目を開けて、声は出せないが涙を流したそうだ。

この叔母には孫がいて東京のK大学病院で看護師をしている。彼女が今週初めに帰省してずっと看護をしている。担当医と相談して投薬なども変更している。


日本の最新最先端看護技術恐るべし。



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