正月前に空弾きしていたワナを数日前に手直しした。すぐにやらなかったのは正月に殺生したくなかったから。
今日見回りに行ったら掛かっていた。やっぱりねえ。空弾きをするのはそこを通っているからだ。手直しするとすぐに獲れる。いい位置をくくっている。大型のオスだった。
高いところで括っていたので真下に軽トラ置いて蹴ったらコロコロと落ちて荷台に入ってくれた。楽だった。
正月前に空弾きしていたワナを数日前に手直しした。すぐにやらなかったのは正月に殺生したくなかったから。
今日見回りに行ったら掛かっていた。やっぱりねえ。空弾きをするのはそこを通っているからだ。手直しするとすぐに獲れる。いい位置をくくっている。大型のオスだった。
高いところで括っていたので真下に軽トラ置いて蹴ったらコロコロと落ちて荷台に入ってくれた。楽だった。
剪定したら大量の切り枝が出る。これを焼却処分する必要がある。一般的に木材を焼却すると「野焼き」と言われて不法行為だが、剪定ゴミまで一緒にされてはかなわない。これは焼却を認められているようだ。
でも生木は簡単には燃えない。焼却炉にエアを送って強引に燃やそう。そのためのブロアーを買った。これもマキタ18V。
エアを送ると燃えることは確認できたが、ずっと手持ちというわけにはいかない。スイッチの固定ができないのでバイスで締め上げた。連続1時間、こんな無理運転をしても止まらない。さすがマキタだなあ。
昨夜から充電していた18Vバッテリーをトリマーに取り付けて剪定作業をした。
結論は重すぎて作業が困難。もっと体力を付ける必要がある。筋トレでもするかなあ。
ビワの木は電動チェンソーで半分の高さにした。高くなることに栄養分を使って実に栄養が行かなかったみたいだ。
紅葉は枝を半分くらいにした。何の役にもたたないので根本から切ってもいいが、そうすると処分に苦労する。
南天の剪定時期は2月から4月の間だそうだ。来月やろう。
明日は梅の最終剪定をやる。その後、ビワ、南天、紅葉とやる。
この細く伸びた枝を「徒長枝」というそうだ。剪定のyoutubeでお勉強した。これを刈揃える。
さっき試運転してみたが重い。晩飯前の体力では無理だ。明日にする。
バッテリーはマキタ18Vにした。ドライバーやチェンソーと共通で使える。年に一度しか使わないので共用はありがたい。
起きて窓から風力発電のペラを見たら回っていない。風がないなら長女と釣りに行こうと家を出た。あれぇ、回ってないのは我が家から見える1基のみで、県道まで出たら見える他のペラは元気よく回っている。
せっかく家を出たのだからマリーナまで行くことにした。やっぱり吹いている。それでも練習を兼ねて沖出しした。長女に操船を変わるが波が大きいのでやはり無理だった。
帰宅してすぐ、ドットサイト交換に銃砲店に向かった。
同じものがあったので簡単に交換できた。銃身にレーザー装置を差し込んで照準調整をしてもらった。お隣さんの塀に反射式標的を貼り付けてレーザーを照射する。これにあわせて調整した。これで射撃場に行かなくてよい。
壊れたほうも、この製品は国産で修理可能なので依頼をした。次また壊したとき予備品が必要だ。
羽田で事故があって国内すべての便で変更がある。こんな中、フライデー記者がアホらしい主張をしている。
バッカじゃねえか。こんな緊急事態にバカ言ってんじゃねえよ。
松山空港勤務の長女がやたら疲れて帰省してきた。正月以来、ずっと深夜まで勤務していた。大量の焼肉で歓待した。
午前中は釣りに出かけた。
残念ながら釣果ゼロ。ボーズ! トホホ・・・
午後は鈴ちゃんを連れて山に行った。
例によって軽トラの前を走らせる。匂いがあると丁寧に周辺を探し回る。この動画の後、山に飛び込んだ。
銃の準備をしておこうとドットサイトの電源を入れた。確認をしようとすると何か変だ。
よーく見るとレンズが割れている。当然にドットなど見えない。もし獲物が出たらマズイ。
幸い今日は獲物は不在だった。
トイガン用なら安いけど、実銃用は高い。トホホばかりの土曜日だった。