今朝は早朝からお仕事した。
涼しいうちにお散歩行こうと鈴ちゃんと約束していた。
朝飯食って山に行った。何度か匂いがあったが発見できない。渓流沿いに来たらもう喜んで飛び込む。海水浴だがね。
この暑さだからしかたないよね。散々水遊びして帰宅したら、待っていた長女に鈴ちゃんはシャンプーで丸洗いされた。少し機嫌が悪い。
タヌキの溜め糞の匂いが好きらしい。今日もその上でゴロゴロしたのに、せっかくの匂いをシャンプーで丸洗いされた。怒っている。
今朝は早朝からお仕事した。
涼しいうちにお散歩行こうと鈴ちゃんと約束していた。
朝飯食って山に行った。何度か匂いがあったが発見できない。渓流沿いに来たらもう喜んで飛び込む。海水浴だがね。
この暑さだからしかたないよね。散々水遊びして帰宅したら、待っていた長女に鈴ちゃんはシャンプーで丸洗いされた。少し機嫌が悪い。
タヌキの溜め糞の匂いが好きらしい。今日もその上でゴロゴロしたのに、せっかくの匂いをシャンプーで丸洗いされた。怒っている。
昨日、釣りから帰って冷たいシャワー浴びて、届いた基板の組込み作業を開始した。
作業場がプレハブで天井が鉄板なのでエアコン2台動かしても暑い。こりゃダメだと撤退して今朝早朝4時から作業開始。午前6時完了(いまここ)
やっぱり仕事は朝がいい。
同級会の通知往復ハガキも全部出した。郵便局のサイトで文面から宛先までデータを入れると、印刷から投函まですべてやってくれるサービスがある。
デジタルでいいじゃんと思うが、よく考えたらその先は配達して復路のハガキが我が家に届くという超アナログ世界。
心療内科に行って診断書ももらってきて銃更新書類はすべて揃った。
あとはサツに出向くだけ。
今日は午前11時から突風が吹く予想。
今は無風。ホンマかいな。
土曜日は釣り。
バウバースのハッチから雨が漏るようなので、すべてのハッチを全開にして走った。エンジン全開ならいい風が通る。でも効率の悪い通風装置。
例によってヨットと並走して魚を探す。ヨットのほうが高性能魚探があるので私は探索船と呼んでいる。
小魚が逃げ回っているのを上から鳥が狙っている。大きい魚に追いかけられている。それをボートで追いかけるが釣れない。やっと釣れたのがホゴ。
ヨットではイトヨリが釣れた。きれいな魚。
ところがこの後が続かない。いい天気なので暑い。午前11時、ついにふたりともギブアップ。
ふたりともボーズは免れた。
罠用発信機の注文を大量にいただいた。
現在ケースの組立中。涼しいうちにやろうと、早朝から頑張っている。これができたら、ここに基板を組み込むだけ。といっても基板は中身ゼロだからソフト書き込んで動くようにしてやる必要がある。
その基板は今日の午後、お隣町の工場で仕上がる。奇跡のようなリードタイム。
いつもこのようなタイミングだったらいいけど、なにせ三ヶ月間のフォーキャストだからたいていは在庫がゼロになって、お客さんに待ってもらうことになる。今回は見事にうまくいった。
日頃の行いがいいせいかなあ。
小・中学校の同級会をやることになった。通知用往復ハガキ制作を引き受けてしまった。
文面はすぐにできたが、住所データをPCに打ち込むのがたいへん。といっても60名ほどだから1時間もあればできた。今日中にチェックしてネットで注文する。
夕方には精神科に行って診断書をもらう。これで銃更新書類はすべて揃う。
なんだかんだといって、この暑いのに忙しいことだ。
午前中、地元の産直市場に行ってきた。魚屋さんを覗いたら、超小型のスーパーゼンゴが山ほど売られていた。
とにかく小さい。魚探に映っているのはこれなんだな。これでは釣れるわけない。もう少し待って大きくしたらいいのに。
イカが安く売られていた。1パック買って干物にしよう。帰宅してまず開いて内臓を出す。塩水に20分漬け込んで、梅の木の下に干した。
今晩の晩酌には間に合うだろう。
ネットショップをやってると国内いろいろな住所に発送する。
今日の注文は行方市からだった。ところがこの読み方が分からない。郵便番号が抜けていたので調べる必要がある。でないと送り状の印刷ができない。
ナメガタシと読むそうだ。知らんかったぁ。
ここの市民になるのもいいなあ。
我が市は今年度から駆除報告をメールに写真添付で送るようになった。
捕る気はないのにタヌキが捕れてしまった。自撮りしてメール添付で送ったが、何度やってもエラーで戻ってくる。
ボートに電動リールを積みっぱなし。
時々持ち帰って水洗いしていたが、いいものを見つけた。2リットル入る噴霧器。手動でポコポコ押すとシャワー状の水が出る。
午前中、ボートを深い位置に持って行き、電動で巻きながらラインの塩抜きをやった。次回はシリコンスプレー持参で行こう。
汗をかいたので午後は亀温泉。
塩サウナに入ってまた汗をかいた。シャワーで塩抜きするのはリールと同じ。
昼飯はここのレストラン。
びっくりするくらい客が少なかった。多数の従業員さんに見られながら食べた。
びっくりするくらい私の舌には合わなかった。