2025年2月19日水曜日

絶賛組み立て中


 

罠用発信機の組み立て中。

朝からずっとハンダ作業をしているが、一回も失敗がない。先日設備投資した吸うやつを試したいが機会がない。


ハンダ作業といっても電池ボックスを基板に接続するだけ。簡単な作業だが同じことを繰り返しているとプラスとマイナスを逆接したりする。

受信機はACとDCの切り替え部分が多少ややこしいが、これは失敗したことがない。

不良基板が時々出る。工場でパーツ取り付けを間違えてくれている。最初は返送していたが、最近は私が交換するようになった。そのほうが手っ取り早い。不思議なことにその間違いもない。


保険に入ると事故に合わないようなものかな。




2025年2月18日火曜日

安物買い

 


梅の剪定に使おうとハンディチェンソーを買った。

マキタにしようと思ったが高い。値段が三分の一の中華製が、バッテリー・マキタ互換で売られていた。つい買ってしまった。

バッテリーを取り付けて枝を3本切ったら止まった。

しかたがないのでマキタ純正バッテリーを取り付けたら、なんとか動いた。でもよく切れない。無駄な邪魔物を増やしてしまった。


充電は専用ACアダプターでするが、発火しそうで金属製バットの上じゃないと接続できない。無駄で危険なものだな。


少しでも電気的知識があるとリチウムバッテリーがいかに危険か分かっている。中華製EVなどよく乗ってるなあ。勇気に拍手する。












2025年2月16日日曜日

2回連続タオル忘れ

 


午後、温泉に行った。更衣室で裸になってタオルを忘れていることに気が付いた。


実は前回も同じく忘れて、その時はまだ服を脱いでなかったので売店まで買いに行った。今日はアカン。もう脱いでるし寒い。そのまま手ぶらで入った。

湯船で温まってサウナで乾燥させる作戦だったが、あまりの高温でビビった。高血圧治療中だもんな。


そのまま出て更衣室で歯磨いたり、髭剃ったりして乾燥するのを待った。


もうボケたのかなあ・・・




2025年2月14日金曜日

ウェイト

 


ボートから下ろしたバッテリーをウェイトにしてみた。重量15Kg。

助手席後ろに積むとポリタンクより幅があって座席が前に出る。後部にシートベルトと針金で固定した。少々カッコ悪いがしばらくはこれでいく。


ハンダのインゴットになったものが10Kgあたり1万円ちょっとで売っている。次回はそれを買って運転席と助手席の下に置くかなあ。

いや、やっぱりタングステンがいいかも。

2025年2月12日水曜日

新型吸うヤツ、電動式

 


吸うヤツの最新型を導入した。効くかなあ・・・


ハンダ吸取り機。これまではスッポンを使っていたが最近、あまりにハンダの復旧作業が多いので設備投資をした。結構高い。先端がハンダゴテになっていて熱を加えながら吸引するらしい。らしい、と書くのは設備投資をしたとたんに復旧作業がなくなって使う機会がない。


Lora式のワナ用発信機は別の会社も作っている。かなり安い。

ここの製品の仕様書を見てびっくりした。なーんとチャンネルはたったひとつで、変更ができない。Loraモジュールの規格にはキャリアセンス機能が入っていて、同一周波数の信号を受信したら発信できないようになっている。同じ町内などでは使えないことがあるんじゃなかろうか。通信範囲2Kmだから大丈夫なのかな。


そんなわけで当社製品は月によってチャンネルを変更している。いまは2月だからチャンネル2。






2025年2月11日火曜日

完全放電

 


地元CATV局で三瓶湾ライブを見ていると、いつもの釣り場でプロが釣ってはる。


よーし、オイラも釣るぞ!と勇んでボートに行ってみた。アカン、バッテリーが完全に放電している。バッテリースイッチを切り忘れていた。このボート、やたらたくさんの電装品がある。どこかが通電しているかもしれない。

自慢のキャパシタ方式のジャンプスターターは、かすかに残った電力を吸い上げてエンジンを始動する。吸い上げるものがないとジジイのアレと一緒で何の役にも立たない。


このさいバッテリーを更新することにした。マリーナご推薦のマリン仕様を付けることになった。早い話、ディープサイクルバッテリーだ。高いけど、私みたいにバッテリースイッチをいつも切り忘れる者にはいいかもしれない。


完全放電したバッテリーはシエラに積んで、水の代わりにウェイトにする。15Kgあるそうだからちょうどいい。




2025年2月10日月曜日

一か月点検

 シエラの一か月点検に来いと担当のおねいちゃんから何度も電話が来る。


しかたがないので出かけて来た。もう二ヶ月点検だな。



サービス担当が、「問題ありませんか?」というので「ジャッキはどこに積んである?」と訊いた。これ営業担当のおねいちゃんも知らない問題で、みんな一瞬固まっていた。一番後部の収納が二重になっていて、その底に入っている。分かんないよ、そんな場所。ヤバいものを隠すにはいいかもしれない。


続いて問題のクッション。「あまりのショックで車酔いする」と水タンクを積んでいるのを見せた。


さすがディーラーのサービス担当、タイヤを見て「空気圧の問題かもしれません」と言う。

買ってすぐ雪対策のためコータの工場でオールシーズンタイヤに交換した。


検査の結果、やはりタイヤにシエラ指定以上の空気圧が入っていた。指定の空気圧にした結果、帰路は非常に楽に運転できた。20Kgの水タンクも下ろしてもいいようだ。


コータはキンキンに入れるのが好きなようだ。

少し入れ方を指導しなければならない・・・








人気の記事