電動工具を順次マキタに変更している。(これまでは日立だった)
バッテリー、充電器抜きで本体のみ買うと安い。でもやっぱりバッテリーは必要。ネットで調べると互換バッテリーはやたら安い。
2個一組で6000円くらい。買ってはみたが、充電中に出火しないか心配でフル充電になるまで見張る必要がある。
この心配は想定外だったなあ。
電動工具を順次マキタに変更している。(これまでは日立だった)
バッテリー、充電器抜きで本体のみ買うと安い。でもやっぱりバッテリーは必要。ネットで調べると互換バッテリーはやたら安い。
2個一組で6000円くらい。買ってはみたが、充電中に出火しないか心配でフル充電になるまで見張る必要がある。
この心配は想定外だったなあ。
今年のパンク始め。
例年数本のタイヤを消耗する。今年の1本目。もう慣れたもので、油圧ジャッキも電動インパクトレンチもあるので数分でタイヤ交換できる。
でもあまり調子に乗っていると、ジャッキが滑って自分が下敷きになったりするので、慎重に作業した。
「パーン」と音がして一気にエアが抜けたのでもうこのタイヤは使えないだろうなあ。
ワナ用発信機の修理依頼がきた。派手に水が入っている。マグネットスイッチが錆びて壊れている。交換して電池を入れたが動かない。ICが逝ったかと思ったが、なーんと電池ボックスの配線が腐食して電圧が出ていなかった。電池ボックスも交換して修理完了。
週はじめに親戚の叔父の訃報が入った。昨日は通夜。
イノシシが毎日通っているルートを見つけたのでくくり罠を仕掛けた。罠に必須な名札を忘れていたので、今朝持参したらもう獲れていた。30Kgほどのメス。
今日は葬儀なので焦る。なんとか午前中に市役所まで持ち込んで申告して葬儀に向かった。獲物は軽トラに積んだまま。
我が一族は猟師ばかりなので葬儀の間も猟のお話しばかり。現役も元猟師もいる。
昨日の通夜と今日の葬儀の二日間に、合計5頭のイノシシを我が一族は獲った。
ヤバイ一族なのだ。
私もなんとか1頭獲ったので胸を張った。
変な一族なのだ。
長女がボートを出すなら帰るという。出すと行ったら職場から直接、深夜に帰宅した。
ポンツーンの出し入れだけ私がやって、あとの操船は任せた。GPS画面を見ながら沖の瀬まで行けるようになった。バアさんも乗ったので、ここで沈むと白敷家は壊滅する。
釣りは鯛ラバの上にサビキ付けて、餌も付けるという我が家流のセコいやり方。
これに撒き餌カゴ付けたら完璧なんだが、湾内は撒き餌禁止なので我慢した。
小さな鯛が釣れた。尾頭付きでお吸い物に入れるということで活け間に入れたが、2匹しかいない。人数分に足りないという理由で逃してやった。
それにしてもまあ派手に根掛かりばかりで、とうとう船上の鯛ラバがゼロになった。あわてて補充した。ま、1個300円だからさほど腹は傷まない。
土曜日は忙しい。朝一番にドッグランのお掃除。
ついでにドッグラン内にある榊も剪定した。新しい葉が出ないのは上に伸びようとするせいだろう。
柿も剪定したいがまだ実が残っている。全部落ちたらばっさりやろうと計画している。
ボートに燃料とパーツを持って行った。風があるので出港できない。キャビン内を整理した。法定備品類を前オーナーはキャビンに置いてらしたが、大半をトイレに収納した。トイレを使うことはほぼないので、前ボートもこうしていた。
荷物がなくなると案外とキャビンも広い。ひとりならゆっくり横になれる。ふたりでも重なるといけるかもしれない。
正月前に空弾きしていたワナを数日前に手直しした。すぐにやらなかったのは正月に殺生したくなかったから。
今日見回りに行ったら掛かっていた。やっぱりねえ。空弾きをするのはそこを通っているからだ。手直しするとすぐに獲れる。いい位置をくくっている。大型のオスだった。
高いところで括っていたので真下に軽トラ置いて蹴ったらコロコロと落ちて荷台に入ってくれた。楽だった。
剪定したら大量の切り枝が出る。これを焼却処分する必要がある。一般的に木材を焼却すると「野焼き」と言われて不法行為だが、剪定ゴミまで一緒にされてはかなわない。これは焼却を認められているようだ。
でも生木は簡単には燃えない。焼却炉にエアを送って強引に燃やそう。そのためのブロアーを買った。これもマキタ18V。
エアを送ると燃えることは確認できたが、ずっと手持ちというわけにはいかない。スイッチの固定ができないのでバイスで締め上げた。連続1時間、こんな無理運転をしても止まらない。さすがマキタだなあ。