涼しいうちにと山に行ったら倒木に捕まった。
先日の大雨で林道の上にかぶさっていた。結構な通行量があるが皆さん下を潜って行ってらした。いつかは落ちると思っていたが、私の軽トラの上に落ちてきた。運が悪いなあ。
エンジンで逃げようとしてもまったく動けない。結構な重量だ。
両端を電動チェーンソーでカットしてやっと脱出できた。
軽トラキャビンが変形した。少し広くなったのでこのまま乗る。
涼しいうちにと山に行ったら倒木に捕まった。
先日の大雨で林道の上にかぶさっていた。結構な通行量があるが皆さん下を潜って行ってらした。いつかは落ちると思っていたが、私の軽トラの上に落ちてきた。運が悪いなあ。
エンジンで逃げようとしてもまったく動けない。結構な重量だ。
両端を電動チェーンソーでカットしてやっと脱出できた。
軽トラキャビンが変形した。少し広くなったのでこのまま乗る。
朝起きたら罠用発信機が動作していた。15の右下にドットがあるのはレピータからの信号。
先日、グリスを塗って設置した接触型トリガー装置が動作した。林業用機械にグリス使ったらやたら野生動物が舐めに来るという話しを聞いていた。本当のようだ。
現場に銃を持参するか迷った。かなりの確率でタヌキだろう。今日は午前中にボートの係留ロープの入れ替えをする予定。銃を持ったままマリーナに行くことはできない。
結局、丸腰で現場に行った。やっぱりタヌキだった。舐め狸がグリスを舐めてゲートを落としやがった。
ここは谷底で三瓶湾に近い。そのまま軽トラでマリーナに向かった。
係留ロープが切れかけ。危ないあぶない
船外機試運転をやってみた。トリム調整なしで28ノット。以前と変わらない。
雑索で仮固定した。ダイニーマ製なのでこのままで強度は問題ない。
でもヘボ・スプライスして係留ロープ作るかなあ。
雨があがったのでマリーナに行ってみた。
エンジンは復活していた。スタッフ達が試運転もしたそうだ。よかった、よかった。
エンジンカバーの傷も再塗装した。カバーの傷の部分にグラスファイバー貼って塗装してくれと言ったら、ここはFRPが付かないそうだ。知らんかった。
私も試運転をして最高速を調べてみようとしたが、なぜかチルトダウンができない。アップはできるので油圧関連ではない。スイッチ部分の不良らしい。また修理になった。
チルトスイッチはエンジン本体側にもあるので、動かすことに支障はないが、最高速テストをする場合、エンジンの角度を変えてみたいのでスイッチの交換が終わるまで待つことにした。チルト操作で角度を変えるのをトリム調整と言う。これでボートの姿勢を可変する。
プレーニング(滑走)状態までは一番下げる。プレーニングしてから、少し上げてやると接水面が減るのでスピードが上がるはずだ。この操作はエンジン側スイッチではできない。
そんなことをしていると四国地方の梅雨入りが発表された。しばらくボートもお休みかな。
ロングレンジ罠用発信機に使うマグネットをフック付きに変更した。
これまでは中心にある穴に糸などを通してワイヤーにくくりつけていた。小型のボルト・ナットを入れて自作なさっている方もいらした。
やっとこの製品を輸入することができた。次回ロットからこれに変更する。それまでは補修部品としての販売となる。
マリーナに修理の進捗状況を確認しに行った。エンジンは完全にバラバラになっていた。シリンダーヘッドの交換は大作業だ。
エンジン内部は塩が固着してひどいことになっていた。エンジンの使用時間は短いが放置時間が長かったようだ。
ピストンも何本かは新品になっていた。これで組み上げると新品同様になる。ババアの処女膜再生手術だな。これで30ノットオーバーできるか楽しみだ。
インプレッサのエアコンが効いていないようだ。
少しは冷えるが以前のようにガンガン冷えない。コータの工場に行ってみたら、どーもガスが漏れているようだ。とりあえずガスを入れて、そこに着色剤も入れて漏れる箇所を調べるそうだ。なるほど。
着色剤はブルーライトに反応するそうだ。
それにしてもボートといい、車といいよく壊れる。次は本人が壊れたりして。
やっと時間が取れたので接触型センサーを設置してきた。
購入したグリスがなぜか真っ黒だったので、ぶら下げた木片も黒くなってしまった。「製品名は「舐め殺し」だったが、これでは「チ〇チ〇ブラブラ・舐め殺し」だがね。