2020年2月16日日曜日

昼飯



昼飯は鴨ネギ蕎麦にした。少食なので付いているご飯は少なくしてもらった。

失敗だった。鴨の味がしない。

唯一美味しいのが、フリカケたっぷりのご飯だった。そのご飯はわざわざ減らしてもらっている。

お値段、1300円だったので、鴨ネギは私のことだった。



でもこのレストランのウェイトレスさん、目が覚めるほど可愛かったのでまた行こう。







真夜中のハイボール



土曜の午後は塩サウナに入り浸りで、結構疲れて早めに寝た。

目が覚めたら真夜中だった。日曜日は山に行くので夜中には呑まないが、明日は雨だし久しぶりにハイボールを呑むことにした。

チョコレートをかじりながらのハイボールもいいものだ。



唯一いただいた高級チョコは、愛媛西南部で一番の高級ラウンジ(キャバクラにあらず)のナンバーワン・ホステス嬢からいただいた。

私はこのお店に行ったことないが、なぜかいただいた。理由は知る人ぞ知る。フフフ・・・




2020年2月14日金曜日

失敗なし

小型cdsセルが届いた。

安いものなのに、送料無料ですぐに届く。便利な世の中だなあ。もちろんAmazon。

でも楽天と違うのは、プライム会員として年会費を支払っている。これが送料無料の原資になっている。

三木谷君は、やったら高い販売手数料を出店者からぼったくっているのに、更に送料まで負担させようとしている。セコい男だ。我が社も以前は楽天にも出店していたが、アホらしいのでとっとと退店した。

そんなことはいいとして・・・

センサーに組み込んで、暗いときだけ動作させるのは簡単なんだけど、「動作させない」という選択モードがないと製品にはならない。昨夜、晩酌しながら考えた作戦を今朝は試してみた。

計画通り動いた。拍子抜けだがね。何度も失敗して、あーでもない、こーでもないと悩むんだろうなと思っていたのに。

「私も失敗しないので」と次からは言おう。


防水シリコンが固まったら撮影して出品しよう。






2020年2月13日木曜日

トワイライト対策

熱感知センサーで箱ワナゲートを落とす装置の評判がいい。

昼間、鳥などが入って動作させる対策に、照度センサーを使って暗くならないとトリガーが落ちないオプションも販売している。照度の調整も可能だが、夕暮れになれば動作する程度に調整して出荷している。

ところが、このトワイライトタイムにも鳥が入るようだ。ここで熱を感知したら装置が動作してしまう。一度感知・動作したら、再度スタートスイッチを押さない限り動作はしない。

これを何とかしろ、という依頼がきた。うーん・・・やってみるか。


以前から取り組もうとしていた、熱感知センサーそのものにcdsセルを組み込む作戦だ。面倒な作業なのでこれまで逃げていたが、こうなるとしかたがない。

在庫のcdsセルは大き過ぎるなあ。小さなものを仕入れなきゃあ。また時間がかかる。だから田舎は嫌なんだよなあ。


小さなcdsセル到着まで待つのもなんだから、セル外付けにして回路組んでみた。

ON/OFFスイッチ取り付けて完成。

感度は敏感で、夕方トワイライトタイムになったらすぐに稼働する。これだったら雨の日なら動作するなあ。やっぱり1個、調整用抵抗が必要なんだろうか。

でもこれ以上複雑にすると・・・

うーん、いっぱい呑んで考えよう。








2020年2月11日火曜日

休日出勤

休日なのにお仕事で高知県まで行ってきた。

西条から寒風山トンネルを抜けた。

高知側の最初の道の駅で昼飯。キジラーメンを食った。あっさりして美味し。



早明浦ダムサイドを通過した。巨大なダムだ。下にダンプカーが小さく見えていた。高所恐怖症なので、これ以上は無理。



高速道路を新宮で下りて、「霧の森大福」を購入した。松山でも売っているらしいが、すぐに売り切れる。本場に在庫はあったが、これって要冷蔵で賞味期限がやたら短い。


これで各方面にゴマをする作戦なのだ。









2020年2月10日月曜日

恐るべし、町内放送

昨日、発信機の電源を入れずに放犬したミミちゃんは、結局時間切れで昨日中の回収はあきらめた。

今朝、再度現場に行って捜しながら、地元役所に不明犬の届けを出した。すぐに町内放送をしてくれた。驚くことに20分もしないうちに、地元の方からレポートがあって場所が特定できた。無事回収。よかった。

それにしても町内放送、恐るべし。


旧内海村の皆様に感謝、感激だ。子供たちの挨拶や父兄の礼儀正しさに感激した。次に住むならここだな。来世になるけど。










2020年2月9日日曜日

犬難

今日は女難ならぬ犬難の日。


朝一からS選手の愛犬2頭が行方不明。GPS首輪の電源を入れる前に足元から離れたそうだ。

午後はみんなで犬捜し。我が家の鈴ちゃんも戻ってこない。


鈴ちゃんがいる尾根の真下まで行って急斜面を登る登攀準備をしていたら、付近の子供たちが「おじちゃん、犬探してるでしょ」と言う。

ヘロヘロにバテた犬を保護したと言って、ブチ君を返してくれた。良かった。イノシシと格闘したようでまた怪我をしていた。


子供たちの保護はありがたいが、ロープでくくられた犬は父ちゃんのところに戻ることができない。

その200m上に鈴ちゃんがいる。その獲物を追っているに違いない。相手も怪我をしているはずだ。


残念ながらその後諦めて戻ってきた。幸い鈴ちゃんに怪我はなかった。


人気の記事