郵便受けをみたら、やっとワクチン接種券が届いていた。遅かったなあ。
でもよく見ると宛先はバアさんになっている。私の分はない。
他の書類はいつも世帯分一緒に届くのに、なぜこれだけは別に来るのか。
それとも私は市役所からノケものにされているのか。確かに行いは悪いしなあ。でも悔しいなあ。
その後・・・・
もっと悔しいのは、バアさんのスマホでの接種予約を手伝ったら、あっという間に完了したことだ。
田舎ではネット予約する人が少ないのかなあ。
郵便受けをみたら、やっとワクチン接種券が届いていた。遅かったなあ。
でもよく見ると宛先はバアさんになっている。私の分はない。
他の書類はいつも世帯分一緒に届くのに、なぜこれだけは別に来るのか。
それとも私は市役所からノケものにされているのか。確かに行いは悪いしなあ。でも悔しいなあ。
その後・・・・
もっと悔しいのは、バアさんのスマホでの接種予約を手伝ったら、あっという間に完了したことだ。
田舎ではネット予約する人が少ないのかなあ。
やっと端末にPC経由でアクセスできるようになった。長かった。
苦節3日目。疲れるなあ。すべてコマンド手打ちの世界なので時間がかかってしかたがない。
コメント欄に書いたが、作ろうとしているのはロングレンジ罠用発信機のレピータ(中継機)だ。
でもまだうまく繋がらない。凡ミスなのか、文字列データが違っているのかそれすら分からない。そもそもソフトが違っているのだから無理がある。現行の当社システムはPIC3というワンチップマイコンを介しているが(左側PC),今回導入しようとしているシステムは専用ターミナルエミュレータをシリアル接続して書き込む。(右側PC)
昔のアナログ無線機が懐かしい。あれだったら、受信側配線を引っ張り出して、強引にマイク配線にハンダすればなんとかなった。
メーカー社長が、絶対に繋がるとおっしゃるのでやっぱり私が未熟なのだろう。
晩酌やってゆっくり寝たら新しいアイデアが浮かぶかもしれない。今日はもうオシマイ。
もう5月が終わった。明日から6月。
メルカリで手持ちのカメラを処分している。一眼レフだけでも3台あった。順調に売れている。まったく使わないものは処分することにしたのだ。
びっくりなのは「何回シャッターを押しましたか?」という質問が来たことだ。どこかにカウンターがあるのかと思った。
もっとびっくりなのは先程出品したCOOLPIX P600だ。昔のテレコンバータ付きだったが、出品後10秒で売れた。凄いね。
射撃場に持ち込んで、ライフル銃の標的観測用に使っていた。50m先の10cmを見るためだったが、その後ビデオカメラで簡単にそのくらいは見ることができるようになって使っていなかった。
ダブルズームレンズ付きのD5300は、事務員さんが「そんな安い金額で売るなら私が買う!」と持ち帰った。
明日はSONYのアクションカメラを出品しようと準備している。型式も忘れたが、射撃や狩猟時の動画をリアルタイムで撮影しようと、ヘルメットに取り付けたりしていた。
買った当初は「ハメ撮りカメラ」と言われたなあ。水中ハウジングもあるのでお風呂で撮影も可能だ。腕に付けたモニターで操作できる。
充電しないと動かない。動くことを証明してから売る。ヘルメットも付けようかな。
昨夜は長男が勤務している職場を訪問する夢をみた。
高層ビルだった。(実際もそう)エレベータに乗ったが、上層階に行くにしたがって周囲が丸見えになって、ビルがやたら左右に揺れた。やっと目的階に着いたがビルが揺れているので這いずり回って長男の席にたどり着いた。長男は平然と仕事をしていた。揺れるのは慣れているそうだ。
一週間ぶりに晩酌をした。
日本一美味いお焼酎は本当に美味かった。半分呑んで、このままでは呑み過ぎると思って安酒に変更した。このあたりは禁酒の経験がまだ生きているようだ。
ホロ酔いで自室に戻ってきた。いつもこの状態でブログを書いていたようだ。確かに気分よく饒舌になる感じが分かる。
だから以下のようなことも書くことができる。
写真は私の愛銃、ホーワM30カービン。
小型軽量で山中を犬と一緒に歩いてイノシシやシカと対峙するには最良の銃だと思っている。
お散歩隊でも私を含め3名が使用している。
さきほど地元署生活安全課から連絡があった。譲渡禁止になったそうだ。理由は分かっている。アメリカ製M1ライフルとパーツが共用できる。一部のモデルガン用に、新規金型を作るより実銃パ-ツを使ったほうが安上がりという理由で輸入販売した例がある。ヤフオクなどで15連発弾倉などを販売しているのを見たことがある。そりゃあマズイ。
譲渡禁止ということは、これからは新規許可をしないということだ。
すでに所持している我々はこのまま使っていいそうだ。よかった。一部では許可取り消しになるかも、と話題になっていた。
廃銃にする予定を教えろとのことだったので、「死んだら」と答えておいた。