2021年8月19日木曜日

亀温泉、全焼

 


昨日、書いたばかりの「亀温泉」が今朝、全焼したそうだ。


びっくりしたなあ。


落雷が原因とか言ってるけどホンマかいな。かといって燃えてる私の残り火が燃え広がったわけでもないと思う。


ここに宿泊予約をしていたS選手にさっそく連絡した。11月1日の予約だから再建なるかもしれないね。

それにしても11月の予約をするS選手を尊敬する。私など、生きてるかどうか自信がない。




ダイハツ・ジャンボの燃料ポンプリコール修理は終了した。

ところが、コータ(S選手の後継者)が冷却水漏れを発見した。これはリコールにはなっていないが、クレーム処理でダイハツ側が修理代金をみることになった。

ジャンボオーナーは猟関係者に多いのでここで注意喚起。





2021年8月18日水曜日

久々の伊方原発


 雨が続いてヒマなので亀温泉にでもいくべ、とお出かけした。


なにせ時間はあるので、新しい道路を走ってみた。長いトンネルと抜けると伊方原発上に出た。事故時の脱出用なのかなあ。


そういえば当直担当者なのに抜け出して呑みに行った男らしい社員がいたけど、きっとこの道を使ったんだろうなあ。

前回来た時はまさに「全電源喪失時」だった。「10秒ほどの間、全電源喪失したがすぐに復旧した」と四国電力は発表したが、冷却水温度が結構上がったというレポートもあった。10秒で変化があるもんだろうか。

今日は大丈夫だろうなあと急いで通り過ぎた。


若い頃はここが職場だった。ほぼ毎日ここに通った。海水淡水化装置の海水取入口でよく魚が獲れた。それを工作室の片隅で皆で焼いて食っていた。さすがに呑まなかったがのんびりした時代だった。

電力のエンジニアを私の乗用車に乗せて夜間に帰っていたときVベルトが切れた。あきらめてタクシーを呼ぼうとしたら、「大丈夫だ帰れる」とひとりが水温計見ながらエンジン回転数を指示して、ブレーキはサイドブレーキだけにしろ、などとアドバイスしてくれて無事に八幡浜まで着いたことがある。

ブレーキランプはヘッドライトと同じくらいに電力を消費することを教わった。あのときエンジニアは凄いなと思ったものだった。


2021年8月14日土曜日

ボート掃除

 


ボートのデッキまわりにアオサがあって前から気になっていた。


ずっと雨が続くので、このさい掃除をすることにした。ボートを下ろしてくれと依頼すると、掃除だったら船台上でやれという。水もあるそうだ。


でもヤダ!船台の上は高い。そんなところで作業できない。


わざわざクレーンでおろして、泡の洗剤ぶっかけてデッキブラシでゴシゴシやった。


エンジンルームにビルジが溜まっていた。どうも連日の雨で入ったみたいだ。時々はエンジンルームも見る必要があるなあ。



2021年8月13日金曜日

13日金曜日 蟄居閉門

 


このところずっと雨。

今日は13日、金曜日。お出かけしようと思ったが、通行止めだもんね。もう家に閉じ込められた気分。



今日は大谷君とダルビッシュ君が投げる。


熱烈な野球ファンではないが、できれば同時に観たい。BS.TVとタブレットのアベマで両方を観た。さっぱり分からなかった。







2021年8月12日木曜日

スマホ用三脚

 


新しいスマホのカメラ性能があまりにいいので、ネット商品撮影もこれを使おうと思って三脚を購入した。

スマホケースを付けているのでうまく固定できないが、まあなんとか撮影はできるようになった。



三脚を買ったのは、リモコンでシャッターが切れるから。どうしても手ブレが気になる。



これくらい差が出る。

もう下のカメラはメルカリで売ろう!





2021年8月10日火曜日

時はすべてを解決する


 夕方、お出かけしてみた。


昨日の倒木は誰かさんがちゃんと処分していただいていた。ありがたや、ありがたや。


時はすべてを解決するというお言葉は真実だ。



悩み事相談があるとおっしゃるので誰かさんとドライブしながらお話ししていた。


ちょうどそこにお散歩隊M氏からお電話。

私の車ではお電話はすべてスピーカーホンで乗車中の誰でも聴こえる。


ふたりでバカ話しばかりするのを聴いて、誰かさんの悩み事は解消したようだ。

「つまりぃ、考えることをやめたらいいのね」


いやあ、我々だってなーんも考えてないわけでもないよ。


今日のところはなぜか納得していただいて、悩み相談完了。持つべきは友人。ありがと。






2021年8月9日月曜日

倒木


 台風が直撃したようだ。


ようだ、と書くのは酔っ払って寝ていたのでまったく昨夜のことは分からない。

朝飯食って、ワナの見回りに行ったら、でっかい倒木が道をふさいでいた。


軽四トラックの荷台にチェンソーを積んでいるが、これだけでかいのは私の手には負えない。チェンソー作業は技術を要する。


これまで何度もチェンソーを木に取られて(歯が挟み込まれて抜けなくなる)、「えーん」とTさんに泣きついて助けてもらった。

「あんたはもう一台、救助用のチェンソーを買え」と言われている。


代わりに電動ノコを買ったが、これが優れもので、結構な太さの木が切れる。


この倒木はとても電動ノコでは歯がたたないのであきらめてUターンした。



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