弁理士事務所から、スマシシの特許公報が発行されたということで送られてきた。
難しい内容が何ページにもわたって書かれている。最後に少しだけイラストがあって、この部分だけは理解できる。
音声でコントロールするところがミソなんだけど、特許にするにはこんなに難しく書く必要があるんだな。
周波数コントロールでいろいろな動作をすることもできるが、もう現実的にはラズパイ使って音声認識の試作品も作っている。オーバースペックなので販売はまだしない。
弁理士事務所から、スマシシの特許公報が発行されたということで送られてきた。
難しい内容が何ページにもわたって書かれている。最後に少しだけイラストがあって、この部分だけは理解できる。
音声でコントロールするところがミソなんだけど、特許にするにはこんなに難しく書く必要があるんだな。
周波数コントロールでいろいろな動作をすることもできるが、もう現実的にはラズパイ使って音声認識の試作品も作っている。オーバースペックなので販売はまだしない。
「今日がいちばん危ない日だね」
クレームやストーカー事件に詳しい方がアドバイスしてくださった。警察に通報することで逆上することが多いらしい。
刺激をするようなブログも削除しなさいとのことなのでおっしゃる通りにした。バアさんはお友達のところに行った。事務員さんは昼までで退社。
アドバイスいただいた方は、「こんな危険なところに長居は無用」とおっしゃって早々と帰宅された。冷たいな。
私はのんびり温泉に行って打瀬湯で修行をした。
そんなわけで我が家及び我が社は本日無人。
こうして逃げることができる我々はいいが、包囲されているウクライナの人々の恐怖はどんなもんだろう。
一度この恐怖を味わうと体が震えるよ。これホント!
雨の日曜日。
せっかく練習用に作ったブイも、この雨や風では海に行くことができない。
しかたがないので八幡浜の黒潮水産までお出かけして伊勢エビを久しぶりに仕入れてきた。半分にカットして、お得意のガーリックマヨネーズをたっぷり塗り込んで現在グリル中。
youtubeでゴマ油を入れるといいと、はまゆう氏が言ってたので試している。
この他の食材は「天然とらふぐの刺し身」、「本マグロの刺し身」。今日は豪華版だな。
こんなに豪華なのは小型船舶免許の合格前祝い。練習もせずにぶっつけ本番となるが、まあ前祝いくらいしとかないと不合格祝いはできないもんなあ。
バッテリーに接続してみたが充電しない。持ち帰ってテスター当てたらまったく導通がない。電極が溶けたようだ。電気分解をしたんだろうな。ま、地球上に酸素を供給したのだからしかたがない。再ハンダをして復旧させた。
電圧計側も交換した。緑青が電動リール本体に感染したら困る。
軽く鯛ラバと思ったら、一発目でバックラッシュさせた。50mの底に着いたことに気が付かず放置していた。ブレーキを解除していることにも気が付かない。もうボケたんだろうな。えーん、と泣きながら持ち帰って窓際で修理した。この記事を参考にしてピンセットを駆使した。
大量の釣り道具を購入した。
これだけ買って880円也。100円ショップで揃えた。
youtubeで釣りのお勉強をしていると、100円ショップの商品で釣った動画がたくさん出てくる。これでいいじゃん。どーせロストするんだから。
残念なことに40g程度のものしかない。電動リールで釣るには100gは欲しいところだが100円でそれを望んでもしかたない。
このところ晩飯時にはyoutubeばっかり見ている。オリンピックやオミクロンのニュース見ても面白くない。
お気に入りは、「小豆島の漁師はまゆう」さんと、我ら愛媛県の「漁師まさと」さん。
ちなみに私は「猟師まさとし」。
長女がいよいよ小型船舶免許を受けるそうだ。ついては週末に実技の練習をしたいという。
ボートの免許試験でいちばん難しいのが、人命救助と着岸。試験艇はドライブ船でやる。ガソリンエンジンのハイパワー艇だからコントロールが難しい。ドライブ船も船外機船もプロペラが回っていないと舵がきかない。車の運転と決定的に違うのがこの点。
大型ウキを買ってきて、ブイを作った。これを浮かべて人命救助訓練をしよう。実はこれ、意外と簡単で、船首をブイにぶつけるつもりでいけばいい。実際の人間の場合はこんなことをしてはいけないが、ブイは船首の波で逃げてくれる。
着岸は我々の時代は後進を使ってはいけなかったが、youtubeを見るといまは使っていいようだ。なら簡単。
これからは長女が操船することもあるだろうから、しっかり練習しよう。
こうして同行者にしっかり操船方法を教えるのは私が落水したときに助けてもらうため。
お散歩隊メンバーはもうみなさん操船のベテラン。安心して同行できるぜよ。
中通しの竿に電動リール付けて作業場でいろいろやってたらPEラインが抜けてしまった。
最初に標準で付属しているワイヤーを捜したが、例によってあるわけない。捨ててはいないはずだけどなあ。
箱ワナの蹴り糸用に買っていた細いワイヤーを使ってみた。簡単にラインを通すことができた。たしか1mm径だった。
PEラインとリーダーも再結束した。動画を見ながら作業をした。動画では最後にライターで焼きコブを作っていたが、作業場にはハンダごてがある。きれいな焼きコブができた。
作業場で釣り道具作ると、固定用のバイスがあったり、ピンセットがあったりして快適に作業できる。なにより拡大鏡と明るい窓際がある。