神経締め用ワイヤーを購入に行ったついでに、針などのパーツも買ってきた。
youtube見てたら、アシストフック作っている人がいてそれを参考にした。熱収縮チューブをライターで炙っていたが、あれはヒートガンで作業するものだ。じゃないと均一に収縮しないよ。
こんな道具を持っていた。久しぶりに使ってみた。
サバ皮を買ってきて、針に付けた。大型サビキ。
こんな感じにできた。これで釣れたら気持ちいいだろうなあ。
神経締め用ワイヤーを購入に行ったついでに、針などのパーツも買ってきた。
youtube見てたら、アシストフック作っている人がいてそれを参考にした。熱収縮チューブをライターで炙っていたが、あれはヒートガンで作業するものだ。じゃないと均一に収縮しないよ。
こんな道具を持っていた。久しぶりに使ってみた。
サバ皮を買ってきて、針に付けた。大型サビキ。
こんな感じにできた。これで釣れたら気持ちいいだろうなあ。
休日にゆっくりやろうと思っていたが、釣りで忙しくて今日になった。日曜日の午後は空いていたが、ブリと格闘した後なので細かい作業はとてもできる状態ではなかった。
某市役所様でスマート駆除事業の実証テスト用に採用いただいた。ありがたいことだ。
昨日のブリ(ハマチでもヤズでもない。あくまでもブリ)を刺し身で食ったが、先週のほうがはるかに美味かった。
やっぱり締め方の練習が必要だと実感した。先週はM氏に神経締めをやってもらった。
昨日は私一人だったので、血抜きだけして神経締めができなかった。その差は明らかに食味で分かるほどだった。道具を揃えなくっちゃ。
土曜日、お散歩隊3名で出撃したけど残念な結果に終わった。
悔しいので今朝、ひとりで再挑戦してみた。午前9時が潮止まり。その9時にヒットした。これがよく走る。
電動リールのドラッグ調整しながら焦らずにゆっくり上げた。10分ほどかかったが、電動リールなので楽勝。
水面に出た瞬間に馬鹿力出しやがって、中通しの竿を真っ二つに折りやがった。痛い。これが本当の「中折れ」だなあ・・・
水面まで上がっているのでラインを手で引いてやっとタモに入れた。
釣れたジグは週末に改造した100円ショップ製。針を変えていたのが勝因だと思う。ジグの結び目をエイトノットから漁師結びにしたのもよかった。
サイズは80cm。
先日、青物を釣ったのですっかり調子にのって再度挑戦したら、何個ものジグをロストした。
根掛かりもあるが、超大物に2回ほど持って行かれた。くやしいなあ。
100円ショップのジグを改造してみた。100円ショップで売ってるものは、最大重量40gしかない。これでは中通しで使う電動リールでは軽すぎる。樽型オモリを付けた。ついでに針も大きいものに変えた。
ここまでやるんだったら、最初から釣具屋で買ったほうが早いことに気がついた。
手頃なノコ盤を見つけたので注文した。
なーんと届いたのはいま使っているものと同じサイズだった。もっと小さいと思い込んでいた。ボケたなあ。
危険度が倍になっただけじゃん。
もし死ぬならこの工具での怪我だと思う。それくらいヤバイ工具。
切断した後、切断片が飛んでくる。
S選手の工場にはいろいろな工具があるが、ノコ盤はないようだ。
「もらってくれ」
依頼したら引き取ってくれた。持つべきは友だな。同じサイズの工具を並べて置きたくない。
でも、
「頼むから怪我しないでくれ!」
とお願いして引き渡した。
50万円未満のワンコインボートはすぐに売れた。
いま国内は中古艇不足が叫ばれていて、「買ってやる」なんて姿勢では売買交渉の場にあがることすらできない。
「すぐ買います。手付打ちます」
くらいの アクションがないと先を越される。まして格安艇ではそうなる。
三瓶ヨットクラブメンバーの所有艇を売却することになった。
このボート、元海保の取締艇だった。払い下げを受けた先輩が米国コースト・ガード風に塗装を変更してブイブイと激走していた。35ノット出るので快適にクルージングできる。
私の元ももや丸も37ノットほど出ていたが、もうそんなスピードを楽しむ歳ではなくなったので処分した。秋津島オーナーも同じ心境なので格安で処分することになった。
50万円未満ならワンコインみたいなもんだろう。
さっそく何件かお問い合わせがあった。