2024年1月10日水曜日

剪定作業

 


昨夜から充電していた18Vバッテリーをトリマーに取り付けて剪定作業をした。

結論は重すぎて作業が困難。もっと体力を付ける必要がある。筋トレでもするかなあ。


ビワの木は電動チェンソーで半分の高さにした。高くなることに栄養分を使って実に栄養が行かなかったみたいだ。

紅葉は枝を半分くらいにした。何の役にもたたないので根本から切ってもいいが、そうすると処分に苦労する。

南天の剪定時期は2月から4月の間だそうだ。来月やろう。



2024年1月9日火曜日

充電式トリマー

 


剪定用の充電式トリマーがやっと到着した。変な運送便で送るので1/4に出荷したのに到着は今日。

明日は梅の最終剪定をやる。その後、ビワ、南天、紅葉とやる。


この細く伸びた枝を「徒長枝」というそうだ。剪定のyoutubeでお勉強した。これを刈揃える。

さっき試運転してみたが重い。晩飯前の体力では無理だ。明日にする。

バッテリーはマキタ18Vにした。ドライバーやチェンソーと共通で使える。年に一度しか使わないので共用はありがたい。





2024年1月8日月曜日

ドットサイト復活

 起きて窓から風力発電のペラを見たら回っていない。風がないなら長女と釣りに行こうと家を出た。あれぇ、回ってないのは我が家から見える1基のみで、県道まで出たら見える他のペラは元気よく回っている。

せっかく家を出たのだからマリーナまで行くことにした。やっぱり吹いている。それでも練習を兼ねて沖出しした。長女に操船を変わるが波が大きいのでやはり無理だった。



帰宅してすぐ、ドットサイト交換に銃砲店に向かった。

同じものがあったので簡単に交換できた。銃身にレーザー装置を差し込んで照準調整をしてもらった。お隣さんの塀に反射式標的を貼り付けてレーザーを照射する。これにあわせて調整した。これで射撃場に行かなくてよい。

壊れたほうも、この製品は国産で修理可能なので依頼をした。次また壊したとき予備品が必要だ。




2024年1月7日日曜日

松山空港

 羽田で事故があって国内すべての便で変更がある。こんな中、フライデー記者がアホらしい主張をしている。


バッカじゃねえか。こんな緊急事態にバカ言ってんじゃねえよ。


松山空港勤務の長女がやたら疲れて帰省してきた。正月以来、ずっと深夜まで勤務していた。大量の焼肉で歓待した。




2024年1月6日土曜日

ドットサイト破損

 午前中は釣りに出かけた。


残念ながら釣果ゼロ。ボーズ! トホホ・・・



午後は鈴ちゃんを連れて山に行った。

例によって軽トラの前を走らせる。匂いがあると丁寧に周辺を探し回る。この動画の後、山に飛び込んだ。


銃の準備をしておこうとドットサイトの電源を入れた。確認をしようとすると何か変だ。

よーく見るとレンズが割れている。当然にドットなど見えない。もし獲物が出たらマズイ。

幸い今日は獲物は不在だった。

トイガン用なら安いけど、実銃用は高い。トホホばかりの土曜日だった。



2024年1月4日木曜日

飛行機事故

 羽田でとんでもない事故が起こった。

原因究明が叫ばれている。これは簡単なことで管制と事故機の間のコミュニケーション不足だ。

その間の通信記録がある。(削除されたようだ)

新聞やTVでは日本語訳していかにも海保機がミスしたようなことを言ってるが、実際にその時の通話を聴いてみるといい。すべて英語だ。日本人同士の会話が英語で交わされている。そりゃあミスがあって当然だ。

通信は古典的なAMモードだ。FMではない。この理由は他局の通信も聞くことができるということだ。つまり管制と通信しているとき他の航空機が「メーデー」を重複して送信しても受信することができる。

この機能を優先するために最先端である航空機の通信は未だAMなのだ。

重複して受信できるせいで錯誤があったのではないだろうか。



それよりもっと原因として考えられるのは、この通信がすべて英語で行われている点だ。

もちろん航空業界はインターナショナルなので公用語として英語は理解できるが、国内で日本人間で会話するのに英語が必要なのだろうか。


某企業で社内公用語を英語にした例がある。携帯業界に突っ走って経営がヤバイとホリエモンに言われているが、これって他の社員が英語で社長にプロジェクト中止を説得できなかったせいじゃね、とか思っている。



2024年1月3日水曜日

剪定の季節

 


お隣さんが今年も梅の剪定をなさった。

我が家も真似て切ることにした。今年はビワ、アンズ、南天も大幅に剪定する。剪定のyoutubeみてお勉強した。電動トリマーをネットで買ったがまだ着かない。正月だもんな。着いたらきれいに刈り揃える。



疲れたので温泉に行くことにした。亀ヶ池温泉が仮営業を開始したそうだ。

レストランも開店していた。午後1時前だったので先に昼飯にしよう。大きなレストランだが、今日は客はまばら。仮営業だもんな。

メニューを持参したおねえさんが「お時間かかりますがいいですか?」と訊く。他にレストランないから「いいよ」と答えるしかない。


隣の席のお客さんも食べてた天ぷら定食にした。油も温まってるだろう。

ところがいくら待っても料理が来ない。確かにお時間がかかる。なーんと33分待たされて写真の料理が出てきた。

天ぷらには塩が付いているだけ。かじってみたら固い。これは塩では食えない。揚げたてサクサクの天ぷらだから塩で食べることができる。こんなに固くては天つゆに浸けるしかない。天つゆを要求したらエッ!と驚いていた。これまでの客には塩しか出してなかったの。

33分も待たされるともう温泉に入る気がしなくなってそのまま帰宅した。



ずいぶん昔、大学相撲部出身の建設会社社長夫妻とフランス料理のお店で席が隣になった。我が家は家族4人。

コース料理だから小さな皿で少しずつ出て来る。この間隔がやたら長い。元スモウレスラー社長、「腹が減ってるんだからここに来ている。次の料理出るまでの間に何か食うものを持ってこい」とウェイトレスに怒鳴った。カゴに入った丸いパンが出てきた。

品のいい優しい奥さんは「ごめんね。わがままだから」と言ってたが、我が家の長男が「僕も!」と言って我々のテーブルにもパンが来た。長男はパンをかじりながら何個かをカゴから取ってポケットに入れている。それを奥さんに見られた。恥ずかしかった。


長時間待たされたので、このことを思い出した。

この温泉、レストランには恵まれないなあ。




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