2024年4月4日木曜日

ワナ用ネームプレート

 


ワナに取り付けるネームプレートをやっと作った。

ラミネート加工して防水対策をした。


今年から許可番号は個人別に固定をするそうだ。これまでは許可ごとに番号が変わっていたので面倒だった。


これって文字の大きさを1cm以上にする必要がある。赤い文字は紫外線で消えるので半年も持たない。もっとたくさん作っておくべきかなあ。


写真をよく見たら、期間を記入するのを忘れている。いまから作り直し。トホホ....




2024年4月3日水曜日

30カービン復活

 


故障していた私の愛銃ホーワ30カービン銃が復活した。


排莢システムのパーツが脱落していた。別の銃一式を購入してその部分を入れ替えた。この銃は新規登録ができないので銃としての値打ちはないが、やたら故障するので部品取り用としてのニーズがあるようだ。銃砲店間の取引は問題ないようなので、今回は排莢部と弾倉を入れ替えた。

これで弾倉を3個も所有することになったが、故障原因が古い弾倉を使用するせいと思われるので気を付ける必要がある。排莢する爪が空薬莢を掴み損ねた場合、強烈なバック・スプリングのリコイルでパーツが吹っ飛ぶのかも、というのが名ガンスミスの見解。なるほどねえ。


掴み損ねる原因は銃身を掃除しないので排莢困難となる。結局、私の責任だがね。トホホ・・・










2024年4月1日月曜日

普通預金、下ろせず

 


隣町メンバーの檻に我々が追いかけていたイノシシが入った。残るは1頭と思っていたが、2頭入っていた。ということは、まだ他にもこのサイズがいるのかな。


この方は大量のミカンを餌になさっていた。


実は私も真似をしてミカンを入れていた。私はミカン農家ではないが、近所のミカン畑付近に行くといくらでも道路に落ちている。

効率よく拾える場所はモノレールからトラックへの積み込み場所だと分かってきた。たぶんミカン農家さんは、いちど地面に落ちたミカンはそのまま廃棄なさるようだ。




2024年3月30日土曜日

ロッドホルダー

 


スズキの車を見に行ったが来客多数で相手にしてもらえなかった。感じわるぅ。


勝手にジムニー見てたら、すごく感じいいロッドホルダーが付いていた。これだけまず買うことにした。というか買った。

ボートのキャビンに付けよう。




2024年3月29日金曜日

捕獲するも銃器故障

 


朝、作業場に行ったらワナ用発信機を受信していた。数字横のドットが点滅しているのはレピータからの信号。箱ワナからの発信だ。ちなみに15台も発信機を設置しているわけでもなく、残るは88番の1基だけ。7セグの表示を確認している。


どうせタヌキの仕業だろうと思ったが、行ってみた。



小型イノシシが入っていた。この個体は鈴ちゃんと追いかけ回している2頭のうちの1頭だな。
普通預金の半分は私がおろしたことになる。フフフ・・



ところが30カービンが発射できない。薬室に装弾が入ったまま出ない。最悪の故障。ナイフの先で出そうとしても出ない。

銃身を下に向けて自宅まで持ち帰った。バイスに固定してマイナスドライバーでやっと出すことができた。発射したあとの空薬莢が詰まっていた。実包でなくてよかったぁ。

排莢システムが壊れたようだ。30カービンでいちばんよくある故障だ。なにせ作られてから何十年も経っている銃だからしかたがない。


午後はインプレッサのタイヤ交換とオイル交換を予約していたので修理に行けない。明日は射撃場に持ち込んで修理だなあ・・・



2024年3月28日木曜日

年度末

 


「年度末までに発信機10台届けてくれ」


昨日、ユーザーから注文が入った。あと2,3日あるから問題ないと思って注文を受けた。よーくカレンダー見たら、今日には出荷しないと間に合わないじゃん。相手は法人さんなので週末は休みだろう。


早朝5時から起きて組み立てた。午前中に出荷完了。明日には届くそうだ。


カレンダーをよく見ないとこんなことになる。高齢者の認知テストで「今日は何月何日ですか」と訊かれるそうだが、確かによく分かってないなあ。



2024年3月26日火曜日

サクラサク


近所のサクラが満開。

松山市内の標本木が咲いていないそうだが、標高の高い我が街は住民の行いがいいので早く咲くのだろうか。

あの標本木からホテル街の丘を超すと、行いの悪い連中の行くエリアになるので咲くのも遅れるのだろうか。



大谷君が会見をしていた。

いかにも海外の弁護士が原稿を書いて、それを日本語に翻訳したと思える内容だった。

最初にはっきりと結論を言ってから、詳細を語る。詳細は時系列で語る。プロの技だがね。


これが今お話しできるすべてなので、質疑応答はしませんが、これからさらに進んでいくと思います。以上です。ありがとうございました”


最後にこう言ったが、進んで行くというのは日本語として違和感。通訳さんはContinueと言ってたみたいだ。このほうが自然だ。





 

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