自治体から注文をもらうのはいいが、債主名登録書とかいう難解な書式が送られてくる。苦手なExcelだがね。
我が社で開くと罫線が山ほど出てきて記入などできない。手書きで送ろうかと思ったが、ファイルで管理されているかもしれないので、あーだこーだと悩んでまあなんとかやっと格好を付けた。
とにかく自治体関連はこのExcelマクロが大好きだ。よほどヒマなんだろうか。それとも国民全員がマクロを使えると思っているんだろうか。
製品組み立てる時間より、この書類作るほうがよっぽど時間がかかる。
自治体から注文をもらうのはいいが、債主名登録書とかいう難解な書式が送られてくる。苦手なExcelだがね。
我が社で開くと罫線が山ほど出てきて記入などできない。手書きで送ろうかと思ったが、ファイルで管理されているかもしれないので、あーだこーだと悩んでまあなんとかやっと格好を付けた。
とにかく自治体関連はこのExcelマクロが大好きだ。よほどヒマなんだろうか。それとも国民全員がマクロを使えると思っているんだろうか。
製品組み立てる時間より、この書類作るほうがよっぽど時間がかかる。
「お前さんの罠にシカがかかっているぞ」
地元の方から連絡をいただいた。ありがたい。
そこそこのサイズのシカ。当然、成獣と思っていたが当地のルールだと、成獣は体長1m以上と決まっている。残念ながら幼獣。
幼獣と市役所にレポートした後で、頭から胴体までの長さ+胴体長で1mということが判明。これだとギリ成獣かも。首は引っ張れば長くなる。でも訂正なんてカッコ悪い。
先週はイノシシ、今週はシカ。イノ・シカ・ときたら次は蝶。夜の蝶でも捕まえに行くかなあ。
バアさんが足首を骨折して運転ができないので、やむなく宇和島市立病院まで乗せて行った。
受付前に発熱外来があって結構な数の患者さんが来ていた。おー怖ぁぁあ。
どうせ病院内に入ったんだから、知人のお見舞いに行こうとしたが面会は禁止されていた。
バックラッシュしたPEラインを修復しようと電動リールを持ち帰ったが、どうにも解けずあきらめてPEラインを買い直すことにした。
この暑さでは釣りに行く気にもなれないので、このさいメーカーで完全オーバーホールすることにして発送した。
その間に使うリールをTemuに発注した。ホンマかいな、と思うくらいに安い。
市役所に提出する写真を撮った。所定用紙に記入して、獲物は頭を右にして自分も写す必要がある。難儀やなあ。
スマホには自撮りモードがあって、手のひらをカメラに向ければタイマーが動き出す。これを使っているが、うまく写っているのかなあ。
GoProを買ってこれに使う気だったが、あまりに広角で使えない。しかたがないのでハメ撮りにでも使うかと思ったが相手がいない。
釣り風景を撮ろうと思ったが釣れない。世の中は思うようにはいかないものだ。
今月はじめにタヌキを1頭捕獲して、市役所にメールで報告した。尻尾の現物を市役所に持参する必要がある。
もう月末なのでそろそろ持参しようと思っていたがタヌキ1頭分では情けない。
今日こそ獲るぞ!と意気込んで鈴ちゃんと早朝から山に行った。最初の罠に子供イノシシが獲れていた。よかったぁ。もう少しで縞模様が消えるのになあ。消えたら成獣扱い。
私がワイヤー外したりしているのに鈴ちゃんは行方不明。このイノシシの兄弟がいたはずだからそれを追いかけているんだろう。GPS圏外になっている。
30分も追いかけていたが疲れ果てて戻ってきた。逃げられたな。ま、1頭確保したので今日はこのくらいにしよう。
さんざん走ったので暑くなったのか、川に飛び込んで全身を冷やしている。この犬は水冷式なんだろうか。
連日暑い。
ベランダの鈴ちゃんも暑そうだ。エアコンが効いたリビングに入れてやるとソファーの定位置でTVを観ている。
我が家はバアさんが犬嫌いなので、いないときしかリビングに入れることができない。バアさんは庭で転んで足首を捻挫したとかで、病院に行ったら骨折していた。骨折りなことだ。
そんな訳でバアさんは当分、リビングに居座る。鈴ちゃんの避暑は山に行くことだなあ。
巨大なタコをいただいた。怪獣くらいに大きい。
三瓶でタコ捕りをなさっているA氏にいただいた。こんなに巨大とは思わず、安易にいただいてしまった。申し訳ない。タコは高値なので出荷されたらよかったのに。
塩で揉んで揉んで(揉むのは得意技としている)ヌメリを取ってボイルした。ところがボイルする我が家でいちばん大きい鍋がなかなか沸騰しない。
やっと沸騰したので持ち上げて足を丸めようとしたが重いので簡単にはいかない。5分ほどボイルして引き上げた。
足が8本あるので2本ずつに切り分けて、向こう三軒両隣りに配達した。
買い物から帰ったばかりの奥さんは、「タコ買おうと思ったけど高いので手がでなかったのよ。テレパシーが通じたのね」と感激いただいた。
次は自分で獲って配達しよう。