公明党の代表がおっしゃったそうだ。この方、弁護士さんなので当然、たぬき・むじな事件をご存じのはずだ。
ムジナではないとおっしゃっるからには、自らはタヌキであると自認されたようだ。まあそうだろうな。
駆除作業をしているとタヌキとアナグマは確かによく似ている。
慣れてくると差は歴然だが、最初はよく間違えた。
銃で簡単に撃てるのはアナグマなので、やはり自民党はアナグマで、山口さんちはタヌキなんだろうな。
我が家の鈴ちゃんはタヌキ・キラーで首筋に嚙みついて一瞬で倒すのは飼い主のせいなんだろうか。
公明党の代表がおっしゃったそうだ。この方、弁護士さんなので当然、たぬき・むじな事件をご存じのはずだ。
ムジナではないとおっしゃっるからには、自らはタヌキであると自認されたようだ。まあそうだろうな。
駆除作業をしているとタヌキとアナグマは確かによく似ている。
慣れてくると差は歴然だが、最初はよく間違えた。
銃で簡単に撃てるのはアナグマなので、やはり自民党はアナグマで、山口さんちはタヌキなんだろうな。
我が家の鈴ちゃんはタヌキ・キラーで首筋に嚙みついて一瞬で倒すのは飼い主のせいなんだろうか。
来年から発売開始予定だったが、ホワイトボディの在庫が尽きたので早めに切り替えた。
このカラーリング、陸上自衛隊仕様だったが評判がいいので基本的にこのカラーリングで今後販売する。
momoちゃんも鈴ちゃんもベランダに置いた犬小屋に入ってずっと寝ている。
犬はいいなあ。雪が降ったら庭を駆け回るなんてのはウソだ。
午後はあまりに寒いので温泉。久しぶりに鹿野川温泉に行った。
熊がやってきそうなほどに熟した柿。
ヒヨドリがやってくるのを待っているが今年は全然来ない。エアライフルで撃ってヤキトリにしようと企んでいる。
昼休みにマリーナに行って残る板張りを完了した。最後の1枚で下穴を開けるドリルを海ポチャした。板厚があるので下穴がないとビスが打ち込めない。トホホと途方にくれていたら、マリーナスタッフが電動ドリルを持って通りかかった。彼らは下穴なしでもビスを打ち込む。
彼らは若いからこんなことができるが、おねいちゃん相手なら最悪だぞ。しっかりと準備してから入れるのが正解だ。
下穴なしでも打ち込めるのは「機材が違うせいだ」と主張したが同じマキタ製だった。
まあ、やっと完成したぞ。
大寒波が襲来した。寒い。雪がちらついている。
昨日やり残したポンツーンの板張りをする予定だったが中止。あんなところで作業していたら落水して寿命を縮める。
ボートが来るまでは連日いい天気でいつでも釣りに行けたのに、来た途端から悪天候が続く。誰の行いが悪いのだろうか。
運転席に設置するGPS装置の取り付け器具の準備をした。GPS魚探はあるが、これは表面だけの表示しかない。カーナビと同じだ。たいした意味はない。
海底深度などを表示する海図データはガーミン製GPS装置に頼っている。英語表記だが地名なので問題はない。国内産データもあるがやたら高額で同じ機能なので使う気にならない。
午後は骨付き鳥を買ってきて、じっくり焼いて早めの晩酌を楽しんだ。
これまでのボートはバウから乗り降りしていたが、背が高くなったのでサイドから乗り込むことになる。でもこの細いポンツーン上を歩くのはあまりに危険だ。
マリナーの許可を取って三角部分に板を張った。苦手な木工なので現場合わせで作業をした。この三角形を計測してピッタリ入れるのは私には無理だ。
他の方もこの部分に板をお張りになっている。参考にあちこち見たが内側に桟木を入れて板を張るのが一番簡単なようだ。(大半の方は三角形を覆うようにしている。他所で製作して持ち込むのはいいかもしれない)
ここまでやるのに3回もホームセンターに通った。ここで材料が切れたので本日の作業は終了。4回もお買い物に行ったら計画性ゼロのバカ爺さんと言われそうだ。
午前中にマリーナスタッフから連絡があった。
「28ノットまで復活です」
よかったぁ。プラグ交換とサーモ交換で復活したそうだ。30ノットオーバーまで頑張れと言ったがこれ以上は無理だった。SRV23 というベストセラー艇なので限界が分かっているようだ。
このエンジン、新品時より380時間しか稼働していない。前回オイル交換してから4時間だそうだ。PC接続で何でも分かる。おねいちゃんを乗せてもバレそうだ。外観が汚れているのは前オーナーが、私みたいにズボラな方だったんだろうか。
燃料タンクを満タンにして燃料計をチェックしてみた。予想通りあまり正確ではない。かといってある程度の目処はつくようなのでしばらくこのまま使うことにした。
クラッチがやたら重い。クレーン下に入ってアスターン(バック)に入れようとするも重くて入らない。両手で入れてやっと行き足を止めた。こんなことでは事故の元だからワイヤーを新品にした。
このさいだからトイレも電動の新品を発注した。
年末なのにこんなに出費をして年が越せるのだろうか。
ボートが到着した。
さっそく試運転。マリーナスタッフと何ノット出るか掛けをした。30ノット出ないという。私はオーバーする側。
GPSを立ち上げて加速する。スピード表示がどんどん上がって38まできた。ん?38ノットにしてはスピード感がないぞ。
GPS表示を見たら、なんのことはないKmにセットしてあった。ボートでKm表示はないぞ。
これだと20ノット程度しか出ていない。115馬力もあるのだから明らかにおかしい。エンジン回転数が安定しない。時々急加速をする。
話しにならないので再上架してエンジンメンテナンスをすることになった。船外機は車のようにPC接続して内容を確認できる。どうも燃料系の問題のようだ。
このボートで長距離を走らなくて正解だった。