2019年2月3日日曜日

今日も 獲れなかった

お散歩隊 、本日も 3名で 出猟。 サトちゃん選手は、 今日もお仕事 。 いくら稼げば 気がすむのだろう。 

S 選手の ブチ君がまた怪我をしたので、 今日はミミちゃんが やってきた。 モモちゃんが 指導係で OJT  オンザジョブトレーニング となった 。まだ 子犬なので 遊ぶこと に一生懸命だ。

1ラウンド目 、モモちゃんが シダの中に 突進した。 イノシシに噛み付いて、ビーと悲鳴が 聞こえたが 残念 逃げられてしまった。モモちゃんは 鼻を かじられていた。

2ラウンド目 、シカを3頭 追い出したが、 うまく撃つことができない。少人数なので しかたがない。


To Be Continued






庭の梅がやっと開花した。

我が家は北向き斜面の高い位置にある。僅かな標高差だが、みごとに低いところから順に咲く。やっと順番がやってきた。


タブレットの口述で書いているが、修正に手こずる。慣れの問題だろうな。




2019年2月2日土曜日

プロトタイプ

 箱ワナの製造を依頼している鉄工所から、「プロトタイプができました」と電話があった。

さっそく見に行った。

全長150cm、全幅70cm

重量 約35Kg

軽四トラックに一度に2基積むことができる。

いい感じのストッパーも付いている。

ゲート上部のツノは取り外し可能だ。この部分を脱着式にしないと運送会社が引き受けてくれない。

もうひとつ、山道では枝などに当たって曲がることがある。

ボルト4本できちんと固定できることを確認した。

この上にバッテリーを置く鉄板を取り付けて完成となる。もちろん塗装もする。O.Kを出したので、ネットやアングルを一気にカットして量産をする。



この箱ワナ、「電動」専用で売る。「接触センサー方式」、「熱センサー方式」、「スマシシ方式」とゲートを落とすシステム付きの完成品とする計画だ。手動(?)方式も必要かな。

これまでは既存の箱ワナを電動化するために各システムを作ったが、やはり一体化した完成品が必要だ。





新型くくり罠もプロトタイプ完成。

ねじりばね方法など、他の方法も試してみる。このタイプの取り柄は長期間埋めておいても動作する点だ。踏み板内部にもスプリングを入れているので、強力に跳ね上げることができる。

しっかりしたアンダーリングは罠本体をがっちりと固定する。少し大きくなったのが残念。安全対策として固定バンドを最後にカットする方式にした。動画では内側から切っているが、外から切るようにしたらまず大丈夫。


動作した後の形状がM型に見えるので型式名は「type M」だな。





2019年2月1日金曜日

ワイヤーカッター準備完了

先週、自分がワナにかかったのでアタマにきて、すぐにワイヤーカッターを準備した。

これを持ち歩くにはケースをベルトに固定するほかない。ところが最近は「ツナギ」で出猟するのでベルトをしない。

ネットでベルト付きポーチを探した。サバゲ用にカッコいいのはあるが、高いし汎用性がない。


なんと780円のものがあった。飛び付いた。




「商品を発送しました」とメールが「水着ストア」からやってきた。えー、そんな名前のお店だったの。

メールアドレスは社内共用なので社員さんも見る。いまの時期、水着など買うのは変態じゃなかろうかと皆、思ってるだろうなあ。

「下着ストア」でなかっただけ、まあいいか。







負けじと、2台同時充電可能な Qi 充電器を 購入してみた。 残念なことに 設置位置の精度が 極めて厳格に 求められる。これだったら 端子を差し込んだ方が 早い 。
もう少し アバウトに 設置できる 充電器を 探す必要がある。


と思っていたら、なんのことはない故障していた。2台同時充電可能機種だったが、片方しか充電しない。返品!






2019年1月30日水曜日

タブレットのワイヤレス充電化




ワイヤレス充電 規格であるQi レシーバーを 接続して 置いてみた。 見事に 充電を開始した。 簡単だと思ったが そんなにうまくはいかない。 1%だけ 充電できた時点で 止まった。

 使っている 充電器が Qi規格 初期のものなので 電流、 電圧などが 不足しているのだろう。

 今使っているスマホの 充電器を レシーバーに 直接 置いてみたら 100% 充電をした。 使えることが確認できた。


昨今のワイヤレス充電 規格は 大容量になっているようだ。 新しい充電器を 購入して もっとテストを重ねてみよう。


注文していた タブレットスタンドが届いた 。オールアルミ製の 驚くほどしっかりした 製品だった 。ここに薄型充電器を 貼り付けてみよう。


それにしても 、たった三日で Huawei タブレットが メイン機種になってしまった。 キーボードも、 パソコンすら 不要だ。
 トランプが 恐れるのは 当然だろう。


2019年1月29日火曜日

梅開花間近

梅が明日には開花しそうだ 。

例年 下手くそな 剪定をするのだが 、今年はとうとう 間に合わなかった 。

お隣さんが 今年は剪定をされなかった 。怪我をして 入院などなさっていたから 無理なさらなかったのだろう。 

時期に疎い 私は タイミングを逃してしまう 。今年は このまこのままでいくことにした。 今さら切るわけにもいかない。

To Be Continue



ここまではタブレットの口述で夕方書いた。晩飯食って続きを書こうと思ったらタブレットが行方不明だ。作業場と自宅までは徒歩30歩。どこにいったのだろう。

探すのも面倒なので、久しぶり(?)にPCのキーボードで書いている。


書くように話すことはとても難しい。

法曹業界、ことに検事さんは調書を口述筆記で取る。隣に検察事務官がいて書き取る。何度か事件の参考人として裁判に参加したことがある。(犯人側じゃないよ)これは見事に書くようにしゃべる。たぶん訓練があるんだろうな。

公明党・山口代表の話しは、すぐに文章化できるといつも思う。別に公明党支持者じゃないが、優秀な人が代表だ。検索したら、やっぱり東大法学部→弁護士さんだった。


明日はタブレットを捜し出してワイヤレス充電化をしてみようと思っている。






2019年1月28日月曜日

タブレット

昨日買った タブレットで遊んでいる。


やりたかったのは、 勝間姉さんのように 後述で ブログを書くこと だ。 (口述を誤変換しているのはしかたないだろう)

今もタブレットに向かって 喋りながら 書いている。

ほとんど訂正することが ないほど 正確に 変換してくれる。
これだったら キーボードは不要だ 。ただ 問題があって 句読点を全く 無視する。 だから 後から キーボードで 句読点を入れることになる それでも TYPE することと比べると、 はるかに早く書くことができる。

もう少し練習してみようと思う まる

 To Be Continue

改行は 英語で キャリッジリターンと言う。
 昔 映画 de、 ロバートレッドフォードが 電話で プログラムを 書き換える シーンがあった 。 キャリッジリターン これでできると、 かっこいい のだがなあ。 残念ながら改行しない まる



なぜかできなかった pc Chrome との同期が やっと 動くようになった 。パソコンと タブレットを リセットしてやると いいという記事があったので参考にした 。

これで パソコン 環境が 全てタブレットに移行できたので 、もしかしたらキーボードどころか、パソコンすら使う必要はないのかもしれない。



 それにしても深夜に一人で タブレットに向かって しゃべっているのは 我ながら不気味だ。

2019年1月27日日曜日

本日のお散歩隊は3名で出猟。サトちゃん選手はお仕事が忙しくて参加できない。素晴らしい。

雪が残る標高が高い位置を攻めたが獲物はいなかった。

古い木製電柱にイノシシが体を擦り付けた場所に巨大なヌタ場ができている。

残念ながら新しい入浴痕はなかった。


昼飯を食った後のラウンドで悲劇が起こった。

前回の鈴ちゃんに続いて私が罠にかかってしまった。

悪いオンナの罠にかかることはよくあるが、こうしてガッチリと括られたのは初めてだ。

この罠、タチが悪い。解除用ワイヤー止めがない。

ジャンプ式くくり罠の場合、いちどセットするとワイヤーの動きは自在だ。最短に位置決めしてスリーブで固定すれば、たしかにコストダウンになる。でもこうして人間がかかった場合に解除できない。

この罠、獲物がかかった場合、ワイヤーカッターで切ることを前提として作ってある。名札を捜したがなかった。

やむなく靴を脱いでトラックまで戻って、ワイヤーカッターを持ち出してカットした。次回からは携帯用ワイヤーカッタを携行すると決意した。

私がこうして罠と闘っていると、尾根道でS選手が大型シカを追い出した。カービン銃を3連射したが残念、当たらなかった。100Kgほどもあるオス鹿だったそうだ。

麓でK選手と「あれが当たらなくてよかったなあ」と話した。あんな標高が高い尾根道で撃たれたら回収が困難だ。今日は3名しかいないのだから。









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