イノシシ・シカの駆除業務に誘われていたが発熱で行くことができなかった。

よほど悔しかったのか、今朝は銃を持って参加した夢をみた。

夢の中では30インチ銃身の上下二連銃とレミントンM700の2丁を持って出掛けた。両肩に1丁ずつ持つと重い。

好きな場所で待てと言われて、他のメンバーの邪魔にならないよう、いちばん標高の高い場所まで登った。周囲が丸見えのいい場所だった。疲れた。汗をかいた。

やがて犬が獲物を追い出したが、ずいぶん低い位置で追い出して、私の下を横断した。上から狙ったが射線の先に森があって誰がいるか分からない。撃てなかった。

重い2丁の銃を持って山を下るところで目覚めた。発熱で汗をかいていた。


昼前、一時的に平熱まで下がった。

やり残していた作業を片付けた。郵便物を出したり、発注書をFAXした。今後、症状が悪化したとき、被害を最小にする必要がある。

先の入院時に私でないとできない業務があって業務に支障をきたした。できる限りこのような部分を少なくして、社員さんでも日々遂行できる準備が必要だ。

在庫を確保して、私がいなくても生産可能な体制作りが必要だ。




新刊を入手した。S・ハンター著 「Gマン 宿命の銃弾」

寝てるばかりだから読めると思っていたが、読書も平熱でないとできないもんだね。












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